研究者
J-GLOBAL ID:200901017472986412   更新日: 2020年05月10日

岩﨑 綾乃

イワザキ アヤノ | Iwazaki Ayano
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 医療薬学
論文 (18件):
  • 森谷利香, 鎌田佳奈美, 辻 琢己, 岩﨑綾乃, 眞島 崇. 看護学部生・薬学部生による他職種連携教育の一環としての授業「患者安全」に関する実践報告-協同授業を通した看護学部生のイメージ変化-. 摂南大学看護学研究. 2018. 7. 1. 21-27
  • 岩﨑綾乃, 片山雄貴, 矢野広将, 吉野祐太郎, 今井公江. 高脂肪食摂取ラットの体重および血漿 ・ 肝臓中脂質量に対する プラバスタチンおよびキトサン投与による影響. アプライド・セラピューティクス. 2017. 9. 1. 10-18
  • Akihiro Tamiya, Motohiro Tamiya, Takashi Nishihara, Takayuki Shiroyama, Keiko Nakao, Taisuke Tsuji, Naoko Takeuchi, Shun-Ichi Isa, Naoki Omachi, Norio Okamoto, Hidekazu Suzuki, Ayano Iwazaki, Kimie Imai, Tomonori HirashimaShinji Atagi. Efficacy and Cerebrospinal Fluid Concentration of Afatinib in NSCLC Patients with EGFR Mutation Developing Leptomeningeal Carcinomatosis. J Thoracic Oncology. 2017. 12. 1. S273
  • 辻 明弘, 今井公江, 中西邦夫. 一般用医薬品の胃腸薬における制酸力の比較検討. 薬学雑誌. 2014. 134. 6. 775-780
  • Kimie Imai, Yushi Takagi, Ayano Iwazaki, Kunio Nakanishi. グリチルリチンのラジカル消去能. Free Radicals and Antioxidants. 2013. 3. 1. 40-42
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講演・口頭発表等 (45件):
  • 摂南大学薬学部5年生を対象としたB型肝炎ウイルス感染患者による講演前後での意識変化
    (日本薬学会第139年会 2019)
  • 摂南大学薬学部1年生の生命倫理に関する意識調査
    (日本生命倫理学会第30回年次大会 2018)
  • 食物繊維とメトホルミンの相互作用-ラットにおける血中動態およびCaco-2細胞を用いた検討-
    (第28回日本医療薬学会年会 2018)
  • ジクロフェナクナトリウム坐剤投与ラットにおけるジクロフェナクナトリウムの血中濃度推移
    (医療薬学フォーラム2018 第26回クリニカルファーマシーシンポジウム 2018)
  • ラットでの食物繊維摂取時におけるメトホルミンの血中濃度変化
    (医療薬学フォーラム2018 第26回クリニカルファーマシーシンポジウム 2018)
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学位 (2件):
  • 薬学士 (静岡県立大学)
  • 博士(薬学) (静岡県立大学)
所属学会 (3件):
日本生命倫理学会 ,  日本アプライド・セラピューティクス学会 ,  日本医療学会
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