研究者
J-GLOBAL ID:200901017472986412   更新日: 2020年11月17日

岩﨑 綾乃

イワザキ アヤノ | Iwazaki Ayano
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 医療薬学
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2019 - 2021 生活習慣病の治療薬の吸収、血中移行過程に対する食物繊維の影響:相互作用の解明
  • 1999 - 2011 血中2’-デオキシシチジン定量によるがんの臨床診断への応用
  • 1999 - 2011 2’-デオキシシチジンの腫瘍細胞増殖への作用に関する研究
  • 2008 - 医薬品の相互作用に関する研究
  • 1999 - 2007 カテコールアミン中性代謝物MHPGの免疫化学的測定法
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論文 (23件):
  • Nakao K, Kobuchi S, Marutani S, Iwazaki A, Tamiya A, Isa S, Okishio K, Kanazu M, Tamiya M, Hirashima T, et al. Population pharmacokinetics of afatinib and exposure-safety relationships in Japanese patients with EGFR mutation-positive non-small cell lung cancer. Scientific Reports. 2019. 9. 1. 18202
  • 岩﨑綾乃, 鈴木直哉, 冨田真央, 濱田理恵子, 永谷美由紀, 三浦絢子, 中西邦夫, 今井公江. テオフィリン徐放錠の溶出試験による品質評価. アプライド・セラピューティクス. 2019. 12. 1. 1-10
  • 森谷利香, 鎌田佳奈美, 辻 琢己, 岩﨑綾乃, 眞島 崇. 看護学部生・薬学部生による他職種連携教育の一環としての授業「患者安全」に関する実践報告-協同授業を通した看護学部生のイメージ変化-. 摂南大学看護学研究. 2018. 7. 1. 21-27
  • 岩﨑綾乃, 片山雄貴, 矢野広将, 吉野祐太郎, 今井公江. 高脂肪食摂取ラットの体重および血漿 ・ 肝臓中脂質量に対する プラバスタチンおよびキトサン投与による影響. アプライド・セラピューティクス. 2017. 9. 1. 10-18
  • Akihiro Tamiya, Motohiro Tamiya, Takashi Nishihara, Takayuki Shiroyama, Keiko Nakao, Taisuke Tsuji, Naoko Takeuchi, Shun-Ichi Isa, Naoki Omachi, Norio Okamoto, et al. Cerebrospinal Fluid Penetration Rate and Efficacy of Afatinib in Patients with EGFR Mutation-positive Non-small Cell Lung Cancer with Leptomeningeal Carcinomatosis: A Multicenter Prospective Study. ANTICANCER RESEARCH. 2017. 37. 8. 4177-4182
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講演・口頭発表等 (49件):
  • 摂南大学薬学部1年生における生命倫理に関する講義前後の意識変化
    (日本薬学会第140年会 2020)
  • 摂南大学薬学部での臨床準備教育におけるB型肝炎患者講義による実務実習前の学生の患者・家族に対する意識変化
    (第29回日本医療薬学会年会 2019)
  • 薬学部新入生の生命倫理に関する意識調査
    (医療薬学フォーラム2019 第27回クリニカルファーマシーシンポジウム 2019)
  • 薬学部1年生に対する「生命倫理学」受講前と受講後における意識調査
    (医療薬学フォーラム2019 第27回クリニカルファーマシーシンポジウム 2019)
  • 摂南大学薬学部5年生を対象としたB型肝炎ウイルス感染患者による講演前後での意識変化
    (日本薬学会第139年会 2019)
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学位 (2件):
  • 薬学士 (静岡県立大学)
  • 博士(薬学) (静岡県立大学)
所属学会 (3件):
日本生命倫理学会 ,  日本アプライド・セラピューティクス学会 ,  日本医療学会
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