研究者
J-GLOBAL ID:200901017854399096   更新日: 2019年12月11日

磯部 秀之

Isobe Hideyuki
所属機関・部署:
職名: 専任講師
論文 (5件):
  • 湯液(漢方)と鍼灸の併用療法. 埼玉鍼灸学会誌. 2014. 2. 1. 8-10
  • 漢方を使いこなそう 日常診療で使えるあんな処方、こんな処方 第9章 運動器症状のみられる患者さんでどう使う?32 筋痙攣・筋肉痛. jmed [ジェイメド] (日本医事新報社). 2012. 133-136
  • 漢方による消化器疾患治療のための診断のポイント. 消化器の臨床. 2011. Vol.14. No.3. 263-266
  • 湯液(漢方)と鍼灸の併用療法の意義. 全日本鍼灸学会雑誌. 2010. 60. 2. 134-147
  • 早期診断と最新の治療 関節リウマチと漢方治療. 「CURRENT THERAPY」 (. 2006. 2006 Vol.24. No.5. 75-78
書籍 (3件):
  • 冷えた体を温めましょう なぜ冷える?その予防法は?「「埼北よみうり」 (埼北よみうり新聞社)」
    2008
  • 現代医学における漢方の位置づけと今後の展望「『やげん』(川越市薬剤師会会報)」
    2007
  • 特集 肝とその病証 (1)現代医学的な「肝臓」の概要「「医道の日本」(医道の日本社)」
    2007
講演・口頭発表等 (18件):
  • 原因不明のめまい、耳鳴りに対して、漢方治療と鍼治療の併用が有用であった1例
    ((社)第69回日本東洋医学会学術総会 2018)
  • 進行癌(卵巣癌)に伴う種々の合併症やQOLの低下に対して漢方治療と鍼治療の併用が有用であった1例
    (第68回(社)日本東洋医学会学術総会 2017)
  • 大病院における漢方と鍼灸のコラボレーションの体験と問題点(長所と短所)
    (第20回日本統合医療学会 2016)
  • 高血圧の治療中に胃熱症状を呈し、それに対応した変方により、血圧が正常化した一例
    (第67回(社)日本東洋医学会学術総会 2016)
  • A CASE OF FUNCTIONAL DYSPEPSIA PRESENTING WITH EPIGASTRALGIA THAT WAS SUCCESSFULLY TREATED WITH OREN-GEDOKU-TO
    (THE 18TH INTERNATIONAL CONGRESS OF ORIENTAL MEDICINE 2016)
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Works (3件):
  • 冷えた体を温めましょう なぜ冷える?その予防法は?
    2008 -
  • 現代医学における漢方の位置づけと今後の展望
    2007 -
  • 特集 肝とその病証 (1)現代医学的な「肝臓」の概要
    2007 -
委員歴 (9件):
  • 2015/07 - 現在 社団法人 日本東洋医学会 編集委員会 編集幹事
  • 2011/08 - 現在 社団法人 日本東洋医学会 専門医制度委員会 関東甲信越支部地区委員長 専門医制度委員会 関東甲信越支部地区委員長
  • 2011/08 - 現在 社団法人 日本東洋医学会 関東甲信越支部 副支部長 副支部長
  • 2009/04 - 現在 社団法人 日本東洋医学会 代議員 代議員
  • 2008/04 - 現在 現代医療鍼灸研究会 監事 監事
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