研究者
J-GLOBAL ID:200901019087061281   更新日: 2010年04月13日

矢澤 雅

ヤザワ タダシ | Yazawa Tadashi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育学
研究キーワード (1件): 教育課程
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 初等・中等教育におけるカリキュラムに関する研究
MISC (30件):
  • 矢澤雅. B.バーンスティンの教育知識コードについて. 『名古屋学院大学論集』(人文・自然科学篇). 2010. 46. 2. 29-39
  • 矢澤雅. L.ステンハウスの探究型カリキュラム論に関する一考察. 『名古屋学院大学論集』(人文・自然科学篇)(. 2009. 45. 2. 23-33
  • 矢澤雅. 行動目標モデルのカリキュラム論とその批判. 『名古屋学院大学論集(人文・自然科学篇)』. 2008. 44. 2. 39-49
  • 矢澤雅. 子供の社会的自立と異年齢集団による活動. 教職研修総合特集. 2007. 174. 46-49
  • 矢澤雅. イギリスの近代カリキュラム研究に関する一考察ーJ.F.カーのカリキュラム理論モデル再考ー. 名古屋学院大学論集(年報). 2006. 19. 17-28
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書籍 (11件):
  • 改訂新版 特別活動と人間形成(共著)、第6章「特別活動と総合的な学習」
    学文社 2010
  • イギリス教育社会史(共訳書)
    学文社 2007
  • 教育の方法と技術(共著)、第6章「教授組織と学習組織」
    図書文化社 2006
  • 現代カリキュラム研究-学校におけるカリキュラム開発の課題と方法-(共著)、第3章「カリキュラム・アクション・リサーチの歴史的展開と本質的要素」
    学文社 2001
  • 新版 特別活動と人間形成(共著)、第6章「特別活動と総合的な学習」
    学文社 2001
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講演・口頭発表等 (4件):
  • クラブ活動と部活動でどのような力が育つか
    (特別活動学会 2001)
  • 教科の歴史的変容に関する考察ーコンプリヘンシブ・スクールにおける「地域学習」を中心としてー
    (関東教育学会 1998)
  • イギリスのカリキュラムの史的展開過程に関する一考察
    (日本学校教育学会 1993)
  • アメリカ合衆国における1950年代の統合的カリキュラムに関する一考察
    (日本教育方法学会 1980)
学位 (2件):
  • 教育学修士 (東京教育大学)
  • 教育学学士 (東京教育大学)
所属学会 (9件):
筑波大学教育学会 ,  アメリカ教育学会 ,  日本カリキュラム学会 ,  関東教育学会 ,  日本特別活動学会 ,  日本デューイ学会 ,  日本学校教育学会 ,  日本教育方法学会 ,  日本教育学会
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