研究者
J-GLOBAL ID:200901019148196231   更新日: 2020年05月31日

萩原 謙

ハギワラ ケン | Ken Hagiwara
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 消化器外科学
研究キーワード (2件): 胃癌 ,  腹腔鏡手術
論文 (15件):
  • Hiroo Kanai, Ken Hagiwara, Aya Nukaya, Motoki Kondo, Toshihide Aso. Short-term outcome of laparoscopic cholecystectomy for benign gall bladder disease in 76 dogs. J. Vet. Med. Sci. 2018. 80. 1747-1753
  • 検診のバリウム造影による下部消化管穿孔の2例. 日大医学雑誌. 2018. 77. 2. 99-104
  • 十二指腸潰瘍穿孔症例に対してHALSが有用であった1例. 日大医学雑誌. 2017. 76. 6. 301-304
  • Stage II、III食道癌に対する術前補助化学放射線療法の有効性. 癌と化学療法. 2016. 43. 12. 1427-1429
  • 高山 由理子, 及川 卓一, 萩原 謙, 村山 公, 鈴木 武樹, 高山 忠利. 健診にて発見された胆嚢リンパ管腫の1例. 日本臨床外科学会雑誌. 2014. 75. 12. 3332-3337
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MISC (19件):
  • 萩原 謙. 肥満症例の虫垂炎に対する腹腔鏡下虫垂切除術. 手術 vol.28 no.8 July 2018. 2018. 72. 8. 1255-1263
  • 萩原 謙, 林 成興, 五十嵐雅仁, 宮国泰己, 松野順敬, 高山忠利. 肥満症例の虫垂炎に対する腹腔鏡下虫垂切除術 Page1255-1263、2018. 手術. 2018. 72. 8. 1255-1263
  • 【直腸癌に対する経肛門アプローチのすべて】 経肛門的単孔式内視鏡下手術(SILSTEM). 手術. 2017. 71. 12. 1607-1614
  • 当院における副腔鏡下副腎摘除術の有用性. MVM. 2017. 26. 4. 122-127
  • 動物医療における腹腔鏡下副腎摘除術の歴史. MVM. 2017. 26. 4. 92-93
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書籍 (4件):
  • 生体吸収性材料の開発と安全性評価
    株式会社 技術情報協会 2017
  • HALS用手補助腹腔鏡下手術の実際GISTに対するHALS
    南江堂 2014
  • Reduced Port Laparoscopic SurgeryVideo-Endscopes and Instruments
    Springer Tokyo Heidelberg New York Dordrecht London 2014 ISBN:9784431546016
  • 腹腔鏡虫垂切除術 腹腔鏡下虫垂切除術の歴史
    篠原出版新社 2008
講演・口頭発表等 (260件):
  • Comparison of Hand-Assisted Laparoscopic DG and Laparoscopic-Assisted DG in Gastric cancer
    (第74回日本消化器外科学会総会 2019)
  • 消化器外科患者に対する深部静脈血栓症の有病率とリスク因子の検討
    (第119回日本外科学会定期学術集会 2019)
  • Evaluation of reconstruction by Double-Flap, compared with by jejunal pouch interposition in Proximal gastrectomy
    (第91回日本胃癌学会 2019)
  • 胃GISTのおける局在、発育形態、腫瘍径に基づくTailored laparoscopic surgery の妥当性の検討、
    (第31回日本内視鏡外科学会総会 2018)
  • 用手補助腹腔鏡下噴門側胃切除術における空腸パウチ間置再建と観音開き再建の比較検討
    (第79回日本臨床外科学会総会 2018)
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学歴 (1件):
  • 1993 - 1999 日本大学 医学部 医学科
所属学会 (11件):
日本外科学会 ,  日本消化器外科学会 ,  日本臨床外科学会 ,  日本消化器内視鏡学会 ,  日本癌治療学会 ,  日本消化器病学会 ,  日本内視鏡外科学会 ,  日本胃癌学会 ,  Society of American Gastrointestinal and Endoscopic Surgeons ,  日本ヘルニア学会 ,  日本食道学会
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