研究者
J-GLOBAL ID:200901019970758535   更新日: 2020年04月29日

竹村 玲子

タケムラ レイコ | Takemura Reiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 解剖学 ,  医療薬学 ,  細胞生物学
研究キーワード (3件): がん薬物療法看護 ,  細胞骨格 ,  海外医薬品安全性情報
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2007 - 2008 FDA大規模副作用症例データベース(AERS)を用いた医薬品安全性情報の解析
  • 2004 - 2006 EBMに基づく医薬品の安全性・有効性を確立するための大規模臨床データに関する学術情報の解析・評価に関する研究
  • 1997 - 1998 軸索輸送のモ-タ-分子KIF3A/Bの膜小器官上の結合蛋白の同定と結合様式の検討
  • 1996 - 1996 新しいモ-タ-蛋白KIFと特異的に結合する軸索内膜小器官上の蛋白の検索
  • 1992 - 1995 神経細胞・細胞骨格の分子細胞生物学的研究
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論文 (30件):
MISC (3件):
書籍 (7件):
  • オンコロジーナースのためのがん化学療法ハンドブック 改訂版
    医薬ジャーナル社 2013
  • Encyclopedia of biological chemistry, 2nd ed
    Elsevier/Academic Press 2013
  • オンコロジーナースのためのがん化学療法ハンドブック
    医薬ジャーナル社 2011
  • Encyclopedia of biological chemistry
    Elsevier Academic Press 2004
  • 脳神経科学
    三輪書店 2003
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講演・口頭発表等 (7件):
  • 抗悪性腫瘍薬の副作用記載の比較 RMP、適正使用ガイド、患者向け資材の看護への活用
    (日本医薬品情報学会総会・学術大会講演要旨集 2017)
  • 海外規制機関からの医薬品安全性情報-エリスロポエチン製剤について
    (日本薬学会第129年会, 京都 2009)
  • 海外の安全性情報にみられる市販後の医薬品の副作用.
    (日本薬学会第128年会, 横浜 2008)
  • 海外規制機関で検討された医薬品の安全性に関する評価と課題.
    (日本薬学会第127年会, 富山 2007)
  • 承認データからの安全性確保に向けて.
    (日本薬学会第126年会, 仙台 2006)
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学歴 (4件):
  • 1979 - 1984 カルフォルニア大学サンフランシスコ校 (博士課程 実験病理学専攻)
  • 1977 - 1979 東京大学 薬学系研究科(修士課程 微生物薬品化学専攻)
  • 1975 - 1977 東京大学 薬学部
  • 1973 - 1975 東京大学 理科二類
学位 (2件):
  • 薬学修士 (東京大学)
  • Ph.D. (カリフォルニア大学サンフランシスコ校)
経歴 (7件):
  • 2017/04 - 現在 国立看護大学校 図書館長(併任)
  • 2008/03 - 現在 国立看護大学校 教授
  • 2005/07 - 2008/02 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部第一室長
  • 1990/01 - 2005/06 冲中記念成人病研究所 研究室長
  • 1986/10 - 1989/12 冲中記念成人病研究所 研究員
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所属学会 (6件):
日本薬学会 ,  日本解剖学会 ,  日本細胞生物学会 ,  The American Society for Cell Biology ,  日本病院薬剤師会 ,  日本医薬品情報学会
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