研究者
J-GLOBAL ID:200901021097061551   更新日: 2020年03月21日

保坂 道雄

ホサカ ミチオ | Hosaka Michio
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 英語学 ,  言語学 ,  言語学
研究キーワード (10件): 進化言語学 ,  機能範疇 ,  複雑適応系 ,  創発 ,  統語 ,  英語史 ,  言語学 ,  コーパス ,  歴史言語学 ,  英語学
論文 (18件):
  • Michio Hosaka. Micro vs. Macro Evolution of Language. Hawaii University International Conference on Arts, Humanities, Social Sciences & Education 2018 Proceedings. 2018
  • 保坂道雄. 機能範疇創発のメカニズム. 日本英文学会第89回大会Proceedings. 2017. 103-104
  • 保坂道雄. パラメータ再考:Broad Syntaxの視点から見た言語の共時的・通時的多様性. JELS. 2016. 33. 17-23
  • 保坂道雄. 格と外在化. 日本英文学会第85回大会プロシーディングズ. 2013. 97-98
  • 言語変化と言語進化. 日本語学11月号. 2011
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書籍 (14件):
  • Aspects of Medieval English Language and Literature
    Peter Lang 2018 ISBN:9783631771808
  • 英語学が語るもの
    くろしお出版 2018 ISBN:9784874247563
  • 歴史言語学
    朝倉書店 2018 ISBN:9784254516333
  • <不思議>に満ちたことばの世界
    開拓社 2017 ISBN:9784758922401
  • コーパスからわかる言語変化・変異と言語理論
    開拓社 2016
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講演・口頭発表等 (21件):
  • Micro vs. Macro Evolution of Language
    (Hawaii University International Conference on Arts, Humanities, Social Sciences and Education 2018 2018)
  • 機能範疇創発のメカニズム
    (日本英文学会第89回大会 2017)
  • To be or not to be, that is the question: BE動詞の文法化について
    (大塚英語教育研究会 2016)
  • ことばの進化と変化
    (名古屋大学英文学会 第55回大会 2016)
  • 文法化と機能投射構造の創発
    (言語学セミナー 2016)
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学歴 (2件):
  • - 1988 日本大学 大学院 文学研究科 英文学
  • - 1983 日本大学 文理学部(文科系) 英文
学位 (1件):
  • 文学修士
委員歴 (9件):
  • 2013/04/01 - 2016/03/31 英語コーパス学会 学会賞選考委員
  • 2011/07/01 - 2015/10/30 日本英語学会 編集委員
  • 2013/10/01 - 2015/09/30 近代英語協会 事務局長
  • 2006/06/01 - 2009/05/31 日本英文学会 大会準備委員
  • 2008/05/23 - 近代英語協会 理事
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所属学会 (5件):
英語コーパス学会 ,  日本中世英語英文学会 ,  近代英語協会 ,  日本英文学会 ,  日本英語学会
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