研究者
J-GLOBAL ID:200901022400050378   更新日: 2018年10月29日

世良 耕一

Sera Koichi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究キーワード (6件): 社会貢献 ,  寄付 ,  メセナ ,  フィランソロピー ,  コーズマーケティング ,  コーズ・リレイテッド・マーケティング
論文 (21件):
  • 本業を通したコーズ・リレーテッド・マーケティング:CSVを取り入れたCRM概念の拡張. 日経広告研究所報. 2015. 283. 18-25
  • コーズ・リレーテッド・マーケティング受容のために求められる俯瞰. CEL(Culture, Energy and Life). 2012. 98. 34-37
  • コーズ・リレーテッド・マーケテイングと生協. 協う. 2010. 122. 8-9
  • コーズ・リレーテッド・マーケティングにおける 「正直なコミュニケーション」の必要性について. 日経広告研究所報. 2010. 252号. 27-34
  • コーズ・リレーテッド・マーケティングの懸賞における効果に関する一考察. 広告科学. 2009. 50. 33-49
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書籍 (10件):
  • 東日本大震災後の公益をめぐる企業・経営者の責任 (公益叢書)
    文眞堂 2016
  • コーズ・リレーテッド・マーケティング 社会貢献をマーケティングに活かす戦略
    北樹出版 2014 ISBN:9784779304163
  • 東日本大震災後の公益法人・NPO・公益学
    文眞堂 2013 ISBN:9784830947995
  • 巻頭対談「教育CSRとCRM」
    リバネス出版 2010
  • マーケティングコミュニケーション
    五絃舎 2009
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講演・口頭発表等 (24件):
  • CSVを取り入れたコーズ・リレーテッド・マーケティング概念の拡張
    (日本商業学会 2016)
  • コーズ・リレーテッド・マーケティング:社会貢献をマーケティングに活かす戦略
    (環境と経営セミナー 2015)
  • コーズ・リレーテッド・マーケティング:社会貢献をマーケティングに活かす戦略
    (企業と社会フォーラム 2014)
  • コーズ・リレーテッド・マーケティング 社会貢献をマーケティングに活かす戦略
    (第6回市民社会研究フォーラム 2014)
  • 教育CSRをマーケティング戦略として展開するためのポイント
    (企業・団体向け教育CSRセミナー 2014)
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Works (11件):
  • 大震災を経ての、コーズ・リレーテッド・マーケティング
    2014 -
  • CRMの可能性
    2014 -
  • CRMに関する誤解を解く
    2014 -
  • CRMで社会全体の公益が増える
    2012 -
  • 企業は堂々と復興支援を掲げ社会貢献とマーケテイングの統合を
    2011 -
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経歴 (3件):
  • 2003/04 - 2006/03 北海学園大学 経営学部 助教授
  • 1994/04 - 2003/03 函館大学 商学部 専任講師、助教授
  • 1987/04 - 1994/03 大和銀行(現 りそな銀行) 横浜支店、国際業務部、東京企画部 その他(教員以外)
委員歴 (3件):
  • 2014/07 - 現在 現代公益学会 理事
  • 2010/10 - 現在 日本広告学会 論集編集委員
  • 1998/10 - 現在 日本広告学会 評議員
受賞 (1件):
  • 2015/03 - 日本NPO学会 日本NPO学会第13回優秀賞(「コーズ・リレーテッド・マーケティング:社会貢献をマーケティングに活かす戦略」北樹出版) 「コーズ・リレーテッド・マーケティング:社会貢献をマーケティングに活かす戦略」北樹出版
所属学会 (9件):
現代公益学会 ,  日本経営倫理学会 ,  日本経営診断学会 ,  日本公益学会 ,  日本NPO学会 ,  日本消費者行動研究 ,  日本マーケティングサイエンス ,  日本広告学会 ,  日本商業学会
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