研究者
J-GLOBAL ID:200901022407158417   更新日: 2013年04月23日

渡邊 健一

ワタナベ ケンイチ | Watanabe Ken'ichi
研究分野 (2件): 経済史 ,  理論経済学
研究キーワード (4件): 経済理論 ,  世界経済 ,  General theory of Economics ,  The World Economy
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 1968 - 1998 A Post-Keynesian Cyclical Growth Theory
  • 1972 - 1997 ポスト・ケインジアン・アプローチによる循環的成長論
  • 1996 - The World Economic System and its Dynamism
  • 1995 - 世界経済システムとその動態
  • 世界経済システムの進化・発展
論文 (21件):
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MISC (26件):
  • 渡邊 健一. ヒュームの正貨流出入機構と国際金本位制. 成蹊大学 経済学部論集. 2012. 43. 1. 145-152
  • 渡邊 健一. バブル期における金融政策. 成蹊大学 経済学部論集. 2011. 42. 1. 207-215
  • 米国における対外直接投資による所得格差の拡大. 成蹊大学 経済学部論集. 2010. 41. 1
  • 1995年前後からの世界の直接投資ストックの成長トレンドの変化-世界貿易機関の制度化・地域貿易協定数増加との関係-. 成蹊大学経済学部論集. 2009. 40. 2
  • A Textbook Version of the Aggregate Demand and Supply Analysis (note, in Japanese). The Journal of the Faculty of Economics Seikei University. 2008. 38. 2
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書籍 (7件):
  • 日本経済とその長期波動-21世紀の新体制へ-
    多賀出版 2003
  • The Japanes Economy and Its Long Wave - Toward A New Regime for 21st Century - (in Japanese)
    Taga Schuppan 2003 ISBN:4811564812
  • 第4章 国際収支の不均衡をどう解消するか 第5章 貿易構造を決めるものはなにか
    エレメンタル 国際経済 1994
  • 内第2章国際合弁と投資国・受入れ国の経済政策第8章東西合弁
    中央経済社,「国際合弁戦略」 1991
  • 短期金融政策モデルーケインジアンアプローチー
    「経済発展と金融」 創文社 1982
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講演・口頭発表等 (3件):
  • 19世紀の物価動向-コンドラチェフによる物価長波の検討を通じて-
    (日本国際経済学会関東部会 2003)
  • 経済の長期波動とインフラストラクチュアの進化
    (日本国際経済学会 第61回全国大会 2002)
  • アメリカ経済の長波局面の決定
    (日本国際経済学会 第59回全国大会 2000)
Works (4件):
  • 国際合弁事業
    1987 - 1990
  • International Joint Ventures
    1987 - 1990
  • 韓国・台湾企業と日本企業の合弁についての現地調査
    1989 -
  • Field Work on the Joint Ventures between Japanese and korean and Taiwanese Firms
    1989 -
学歴 (4件):
  • - 1967 東京大学 化学(物理化学)
  • - 1967 東京大学
  • - 1965 東京大学 化学科
  • - 1965 東京大学
学位 (1件):
  • 理学修士 (東京大学)
経歴 (2件):
  • 1968 - 1972 東京大学教養学部 助手
  • 1968 - 1972 Tokyo University, Dept. of Liberal Arts, Research Assistant
所属学会 (2件):
日本経済学会 ,  日本国際経済学会
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