研究者
J-GLOBAL ID:200901024008189840   更新日: 2020年08月31日

谷山 牧

タニヤマ マキ | Maki Taniyama
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (7件): 臨床看護学 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (6件): 行動変容 ,  ヘルスプロモーション ,  看護 ,  慢性疾患 ,  患者教育 ,  コミュニケーション
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2017 - 2020 地域包括支援センターの相談支援業務の専門職協同のための保健師教育プログラムの開発
  • 2016 - 2019 就労準備を行う生活困窮者の健康管理スキル、社会スキル向上プログラムの作成と評価
  • 2015 - 2019 認知症者への理解と対処能力向上のための警察官に特化したプログラム開発
  • 2007 - 2009 看護師のコミュニケーションスタイルが患者の自己開示や意思決定に与える影響
論文 (4件):
MISC (60件):
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書籍 (3件):
  • ナーシンググラフィカ在宅看護論:在宅療養を支える技術
    メディカ出版 2018
  • ナーシンググラフィカ在宅看護論:地域療養を支えるケア.
    メディカ出版 2015
  • 疾患別外科看護:基礎知識・関連図と実践事例
    中央法規出版株式会社 2011
講演・口頭発表等 (54件):
  • 精神科病院に勤務する病棟看護師の退院支援に関する研究.
    (日本精神保健看護学会 2018)
  • 就労支援を受ける生活困窮者の就労意欲に影響を与える健康課題
    (第37回日本看護科学学会 学術集会 2017)
  • 在宅療養移行支援に対し重視していること:急性期・回復期・訪問看護師の認識の類似と相違
    (第37回日本看護科学学会 学術集会 2017)
  • 経済的困窮が高齢者の在宅ケアに及ぼす影響
    (第37回日本看護科学学会 学術集会 2017)
  • Health-promoting behaviors and activities of job-seeking Japanese welfare recipients.
    (3rd world congress on Nursing and Health care 2017)
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学歴 (3件):
  • 2003 - 2007 東京大学大学院 健康科学・看護学専攻
  • 2001 - 2003 東京大学大学院 健康科学・看護学専攻
  • 1996 - 1998 東京大学 健康科学・看護学
学位 (3件):
  • 学士(保健学) (東京大学)
  • 修士(保健学) (東京大学大学院)
  • 博士(看護学) (国際医療福祉大学)
経歴 (4件):
  • 2013/04 - 現在 国際医療福祉大学 小田原保健医療学部看護学科 准教授
  • 2010/04 - 2013/03 国際医療福祉大学 小田原保健医療学部看護学科 講師
  • 2005/04 - 2010/03 川崎市立看護短期大学 看護学科 講師
  • 1998/04 - 2001/03 昭和大学医療短期大学 看護学科 助手
委員歴 (3件):
  • 2017/08 - 2018/07 日本私立看護系大学協会 大学運営・経営委員会委員
  • 2016/08 - 2016/12 小田原市 総合計画審議会委員
  • 2006 - 2008 日本看護学教育学会 教育研究委員会
所属学会 (6件):
日本家族看護学会 ,  日本公衆衛生看護学会 ,  日本看護科学学会 ,  医学教育学会 ,  病院管理学会 ,  日本看護学教育学会
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