研究者
J-GLOBAL ID:200901024096980080   更新日: 2020年05月31日

森田 明夫

モリタ アキオ | Morita Akio
所属機関・部署:
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): http://plaza.umin.ac.jp/amor/
研究キーワード (7件): Biotechnology ,  Neuroscience ,  Neurosurgery ,  医用生体工学 ,  神経科学一般 ,  脳神経外科 ,  未破裂脳動脈瘤 疫学
競争的資金等の研究課題 (20件):
  • 2017 - 【3-A】内視鏡下頭蓋底手術を安全におこなうためのスマートアームの評価と手術手技評価方法の開発
  • 2017 - 「バイオニックヒューマノイドが拓く新産業革命」Project 3「医療応用」3-A-2 「内視鏡下頭蓋底手術を安全におこなうためのスマートアームの評価と手術手技評価方法の開発」
  • 2015 - 内視鏡下頭蓋底手術を安全におこなうためのスマートアームの評価と手術手技評価方法の開発
  • 2015 - 超微細手術のための汎用プラットフォーム開発とそれを交える超精密テクノロジーの追求
  • 2014 - 医工学を用いた微小外科手術技術評価と効果的トレーニング法の開発
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論文 (324件):
  • Murai Y, Matano F, Morita A. MRI Punctate Sign and CTA Spot Sign for Primary Intracerebral Hemorrhage. The neurologist. 2020. 25. 1. 17
  • Ikawa F, Michihata N, Akiyama Y, Iihara K, Matano F, Morita A, Kato Y, Iida K, Kurisu K, Fushimi K, Yasunaga H. Treatment Risk for Elderly Patients with Unruptured Cerebral Aneurysm from a Nationwide Database in Japan. World neurosurgery. 2019. 132. e89-e98
  • Tomonori T, Fumihiro M, Michio Y, Akio M. Prevention of Back Bleeding During Carotid Endarterectomy: Analysis of Clamping Techniques. World neurosurgery. 2019. 131. e186-e191
  • Ikawa F, Hidaka T, Yoshiyama M, Ohba H, Matsuda S, Ozono I, Iihara K, Kinouchi H, Nozaki K, Kato Y, Morita A, Michihata N, Yasunaga H, Kurisu K. Characteristics of Cerebral Aneurysms in Japan. Neurologia medico-chirurgica. 2019. 59. 11. 399-406
  • Soga A, Fukuda I, Kobayashi S, Tahara S, Morita A, Sugihara H. Preoperative growth hormone (GH) peak values during a GH releasing peptide-2 test reflect the severity of hypopituitarism and the postoperative recovery of GH secretion in patients with non-functioning pituitary adenomas. Endocrine journal. 2019
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特許 (8件):
  • 自動運針器
  • 脳べらおよびセンサユニット
  • 脳べらおよびセンサユニット
  • 硬膜モデル
  • 腫瘍モデル
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書籍 (71件):
  • 脳動脈瘤 : 専門医になるための基本ポイント
    メジカルビュー社 2019 ISBN:9784758318402
  • 脳神経外科周術期管理のすべて
    メジカルビュー社 2019 ISBN:9784758318495
  • Neurosurgical Controversies : 脳神経外科の最新ディベート
    メジカルビュー社 2019 ISBN:9784758318419
  • Advanced神経内視鏡手術 : 神経内視鏡の可能性をさらに拡げる
    メジカルビュー社 2019 ISBN:9784758318426
  • 老年脳神経外科診療マニュアル
    Medical View社 2018 ISBN:9784758318440
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講演・口頭発表等 (1,130件):
  • 脳動脈瘤に対する脳ドックの貢献と今後の方向性:5つの課題
    (日本脳卒中の外科学会学術集会(第47回) 2018)
  • 上衣下巨細胞性星細胞腫合併結節性硬化症に生じた放射線誘発グリオーマの治療例
    (神奈川脳腫瘍フォーラム(第35回) 2018)
  • 地域基幹病院におけるESUSの検出率及びその背景
    (第43回日本脳卒中学会 2018)
  • 高位頚部内頚動脈狭窄症に対する術式の工夫
    (第47回日本脳卒中の外科学会 2018)
  • 動脈硬化性頭蓋内動脈狭窄におけるSTA-MCA吻合術の標準術式確立に向けて
    (日本脳卒中の外科学会(第47回) 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2013/01 - 現在 日本医科大学 大学院教授
  • 2006/04 - 2012/12 NTT東日本関東病院 部長
  • 日本医科大学 大学院医学研究科脳神経外科学分野 大学院教授
  • 日本医科大学 脳神経外科 大学院教授
受賞 (4件):
  • 2019 - 公益財団法人日本デザイン振興会 グッドデザイン賞2019 手術トレーニングシステム(モデル)/バイオニックブレイン
  • 2014/11 - 日本内分泌学会 第24回臨床内分泌代謝Update 優秀ポスター賞 新規ヒトエストロゲン受容体変異体の同定と機能解析
  • 2012/04 - 米国脳神経外科学会 最優秀国際論文賞
  • 1988 - 関東脳神経外科懇話会若手脳外科医奨励賞
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