研究者
J-GLOBAL ID:200901025532125210   更新日: 2020年09月01日

福地 健郎

フクチ タケオ | Fukuchi Takeo
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (3件):
  • 新潟大学  医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻   教授
  • 新潟大学  医歯学総合研究科 医科学専攻   教授
  • 新潟大学  医学部 医学科   教授
競争的資金等の研究課題 (27件):
  • 2018 - 2020 緑内障から生涯の視覚的QOLを守るためのストラテジー
  • 2018 - 2019 平成30年度水俣病研究事業
  • 2018 - 2018 遮光眼鏡適合判定における視覚ダイナミックレンジテストの有用性評価
  • 2017 - 2018 平成29年度水俣病研究事業
  • 2016 - 2017 平成28年度水俣病研究事業
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論文 (236件):
MISC (74件):
書籍 (36件):
  • 日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2018-2019 XII眼科疾患 6.緑内障
    メディカルレビュー社 2018
  • 今日の眼疾患治療指針 第3版 「11 緑内障 原発開放隅角緑内障」
    医学書院 2016
  • 日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2016-2017
    メディカルレビュー社 2016
  • 今日の治療指針 2014 「緑内障(薬物療法)」
    医学書院 2014
  • 専門医のための眼科診療クオリファイ11 緑内障薬物治療ガイド 「アドヒアランスと緑内障薬物治療の重要な関係」
    中山書店 2012
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講演・口頭発表等 (71件):
  • Correlation Between Foveal Avascular Zone (FAZ) Detected by OCT Angiography and Inner Retinal Thickness, or Visual Filed Defects in POAG/NTG patients.
    (13th EGS Congress 2018)
  • 緑内障の構造・視野に関する前向き観察研究におけるクラスタ別視野進行と乳頭出血
    (第71回日本臨床眼科学会 2017)
  • シンポジウム1 緑内障患者の視野とQOLを理解する
    (第71回日本臨床眼科学会 2017)
  • シンポジウム3 Asia-Japan Imaging in glaucoma
    (第28回日本緑内障学会 2017)
  • Flow density and disappeared angle of the peripapillary capillaries quantified by OCT angiography might be structural indexes in OAG eyes
    (7th World Glaucoma Congress 2017)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (新潟大学)
経歴 (8件):
  • 2012/11/16 - 現在 新潟大学 医学部 医学科 教授
  • 2012/11/16 - 現在 新潟大学 医歯学総合研究科 医科学専攻 教授
  • 2012/11/16 - 現在 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻 教授
  • 2012/11/16 - 現在 新潟大学 教授
  • 2005/04/01 - 2012/11/15 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻 講師
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委員歴 (1件):
  • 2018/09/14 - 2018/09/16 日本緑内障学会 第29回日本緑内障学会会長
受賞 (3件):
  • 2011/08 - 新潟県眼科医会 新潟県眼科医会学術奨励賞
  • 1995/09 - 新潟大学 第9回日本緑内障学会須田賞
  • 1992/03 - 新潟県眼科医会 新潟県眼科医会学術奨励賞
所属学会 (9件):
日本ロービジョン学会 ,  日本角膜学会 ,  日本視野学会 ,  日本眼科手術学会 ,  日本眼薬理学会 ,  アメリカ・アカデミー眼科学会(AAO) ,  日本緑内障学会 ,  ARVO ,  日本眼科学会
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