研究者
J-GLOBAL ID:200901025621179722   更新日: 2018年11月16日

笠原 聡子

カサハラ サトコ | KASAHARA Satoko
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): http://www.ghsj.ac.jp/http://www.ghsj.ac.jp/
研究分野 (2件): 医療社会学 ,  基礎看護学
研究キーワード (5件): 看護情報 ,  看護管理 ,  基礎・地域看護学 ,  医療安全 ,  医療社会学
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2012 - 2016 看護業務中断後の再スケジューリングにおける看護師の臨床判断論理に関する研究
  • 2007 - 2010 タイムスタディ等の定量的な検討を踏まえたがん医療における専門スタッフの 効果的な配置や支援のあり方に関する研究
  • 2005 - 2008 臨床実習連動型シミュレーション集中トレーニング法による面接教育プログラムの開発
  • 2004 - 2007 松葉杖使用による階段歩行時の視線および姿勢変動
  • 2003 - 2006 業務量調査をもとにした21世紀型大学附属病院における運営評価方法の研究
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論文 (37件):
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MISC (178件):
書籍 (6件):
  • これからの看護研究-基礎と応用(第2版)
    廣川書店 2000
  • 看護介入-NICから精選した43の看護介入-(第2版)
    医学書院 2004
  • Modern Approaches To Quality Control
    InTech 2011
  • 看護研究の進め方 論文の書き方(第2版)
    医学書院 2012
  • これからの看護研究-基礎と応用-(第3版)
    ヌーヴェルヒロカワ 2012
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講演・口頭発表等 (13件):
  • 看護師の業務中断時の再スケジューリングにおける判断に関する認識と実施の違い:判断基準の影響経路分析
    (第36回看護科学学会 2016)
  • 入院患者を対象とした内服薬関連業務におけるリスク生起と回避のプロセス:FRAMを用いた分析
    (第11回医療の質・安全学会学術集会 2016)
  • 病棟内の看護スタッフ動線の可視化方法とその特徴
    (第4回看護理工学会学術集会 2016)
  • 外来看護師の勤務中休憩の特徴と主観的気分尺度に及ぼす影響
    (第37回日本看護科学学会学術集会 2017)
  • 高齢者における転倒リスク評価ツールの評価者間信頼性の検討
    (第12回医療の質・安全学会学術集会 2017)
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受賞 (6件):
  • 2004 - Chikio Hayashi Travel Award(The 2004 Meeting of the International Federation of Classification Societies)
  • 2003 - 生体医工学シンポジウム2003ベストリサーチアワード
  • 2002 - 24th Annual meeting of IACR Best Poster Award
  • 2001 - 奨励賞(第82回日本物理学会学術大会)
  • 1998 - 奨励賞 第7回社団法人照明学会「研究・教育助成金」奨励研究
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所属学会 (1件):
看護理工学会
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