研究者
J-GLOBAL ID:200901026158884124   更新日: 2017年06月27日

植村 善博

ウエムラ ヨシヒロ | Uemura Yoshihiro
ホームページURL (2件): http://www.bukkyo-u.ac.jp/http://www.bukkyo-u.ac.jp/
研究分野 (1件): 地理学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2006 - 自然災害の発生予測とハザードマッブの作成-山城地域を例に-
  • 2005 - 自然災害の調査、発生予測とハザードマップの作成
  • 変動地形と第四紀地形発達史
MISC (130件):
  • 台湾、1935年新竹-台中地震による建物被害と地形条件. 歴史学部論集 清水稔先生退職記念号. 2015. 5. 41-52
  • 香港における禹王遺跡の分布とその意義. 治水神・禹王研究会誌. 2015. 2. 25-30
  • 1925年北但馬地震における豊岡町の被害と復興過程. 歴史学部論集. 2014. 4. 1-18
  • 北但馬・北丹後地震. 歴史にみる震災/国立歴史民俗博物館企画展示図録. 2014. 157-176
  • ニュージーランド,2011年クライストチャーチ地震による建物被害と地形環境. 歴史学部論集. 2013. 3. 1-18
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書籍 (25件):
  • 小林善九郎関係文書調査報告書
    京丹後市教育委員会 2014
  • 小林善九郎関係文書調査報告書
    京丹後市教育委員会 2014
  • 京丹後市の災害,京丹後市史資料編
    京丹後市教育委員会 2013
  • 治水神・禹王をたずねる旅
    人文書院 2013 ISBN:9784409540817
  • 治水神・禹王をたずねる旅
    人文書院 2013
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講演・口頭発表等 (6件):
  • 1927年北丹後地震による峰山町の被害発生要因と復興計画
    (歴史地震研究会 2009)
  • 京都府野田川・大手川における2004年台風23号災害の比較
    (日本地理学会2005年度春季学術大会(青山学院大学) 2005)
  • 京都の地震環境とその後の進展
    (立命館大学 京都歴史災害研究会(末川会館) 2003)
  • 0.5ma and 1.0ma tectonic events of Lake Biwa and Ohmi Basin ,Southwest Japan
    (INQUA 1st International meeting on Coastal Change, Sea level Change and Neo tectonics 2001)
  • 兵庫県南部地震による京都盆地周辺の被害状況とその要因
    (1995年度人文地理学会大会(大阪教育大学) 1995)
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Works (18件):
  • 昭和10年京都大水害の復元的研究
    2008 - 2009
  • 大江山の魅力-その生い立ちと加悦谷-
    2003 -
  • 国際第4紀学連合第15回INQUAXV International Congress報告
    2000 -
  • <学会展望>自然環境・災害
    2000 -
  • <口頭発表>Late Quaternary history and Holosene faulting of the Suguta Valley, Northern Kenya Rift
    1999 -
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学歴 (2件):
  • - 1971 立命館大学 文学研究科 地理学
  • - 1969 立命館大学 文学部 地理学科
学位 (2件):
  • 文学修士 (立命館大学)
  • 博士(文学) (立命館大学)
経歴 (1件):
  • 佛教大学 歴史学部 歴史文化学科 教授
委員歴 (2件):
  • 2014/04 - ニュージーランド学会 会長
  • 2008/06 - 2014/03 ニュージーランド学会 副会長
所属学会 (6件):
日本第四紀学会 ,  日本地質学会 ,  日本地理学会 ,  地震学会 ,  人文地理学会 ,  ニュージーランド学会
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