研究者
J-GLOBAL ID:200901026163042891   更新日: 2018年12月18日

内海 麻利

MARI UTIUMI
所属機関・部署:
研究分野 (3件): 公法学 ,  建築計画、都市計画 ,  政治学
研究キーワード (3件): 都市計画 ,  地方行政 ,  都市政策
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2018 - 2021 近現代都市計画・建築法制度の成立と変容をふまえた新時代の制度体系構築に関する研究
  • 2017 - 2021 観光地環境管理と市場活動の統合型計画技術「地域観光プランニング」の詳細化と実装化
  • 2016 - 2019 日仏の都市計画法制における一般利益と個別利益との関係に関する研究
  • 2016 - 2019 日仏文化政策と市民との関係を踏まえた持続可能な観光プログラムに関する研究
  • 2015 - 2018 人口減少・経済縮小社会での空間利活用の整序政策における合意形成システムの研究
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論文 (78件):
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書籍 (19件):
  • 地方自治論ー変化と未来
    法律文化社 2018
  • 超高齢・人口減少時代の地域を担う自治体の土地利用行政のあり方
    日本都市センター 2017
  • 都市自治体における市民参加と合意形成-道路交通・まちづくり・コミュニティ
    日本都市センター 2017
  • 都市計画法制の枠組み法化-制度と理論
    土地総合研究所 2016
  • 都市と環境の公法学(磯部力先生古稀記念論文集)
    勁草書房 2016
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講演・口頭発表等 (18件):
  • 地区計画策定手続の意義と実態に関する研究- 地区計画創設時の経緯と意図及び全国自治体調査を通して
    (2017年度 日本都市計画学会 2017)
  • 観光地域は都市計画・まちづくりに何を期待するか
    (2017年度 日本建築学会 2016)
  • 都市計画における『参加』の諸相-都市計画学会学術研究論文を素材として
    (2016年度 日本行政学会 2016)
  • 地区計画制度の評価と運用実態に関する研究-アンケート調査による制度創設時と今日との比較分析-
    (2015年度 日本都市計画学会 2015)
  • フランスの再開発における参加制度の実態に関する研究-パリ・レアル地区のコンセルタシオンに着目して-
    (2013年度 日本都市計画学会 2013)
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Works (22件):
  • 自主的かつ総合的な土地利用の実現-条例にみる自治体の取り組みを素材として
    2017 -
  • 景観緑三法による景観まちづくり行政の課題と可能性
    2005 -
  • 景観条例と景観法
    2004 -
  • 京都市土地利用の調整に係るまちづくりに関する条例
    2004 -
  • 解説/大和市条例に「新しい公共」を読む
    2004 -
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学位 (1件):
  • 博士(工学)
経歴 (2件):
  • 2012/04 - 現在 駒澤大学 教授
  • 駒澤大学 法学部政治学科 教授
委員歴 (53件):
  • 2018 - 現在 日本都市センター 都市分権政策センター委員
  • 2017 - 現在 日本都市計画学会 理事
  • 2017 - 現在 日本地方自治学会 理事
  • 2017 - 現在 神奈川県 行政改革推進協議会委員
  • 2017 - 現在 東京都 開発審査会委員
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受賞 (2件):
  • 日本公共政策学会 論文賞
  • 日本都市計画学会 論文奨励賞
所属学会 (6件):
都市住宅学会 ,  自治体学会 ,  日本地方自治学会 ,  日本建築学会 ,  日本行政学会 ,  日本都市計画学会
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