研究者
J-GLOBAL ID:200901026685249208   更新日: 2019年11月27日

鶴澤 礼実

ツルサワ レイミ | Tsurusawa Reimi
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 胎児医学、小児成育学
研究キーワード (4件): 発達障害 ,  てんかん ,  小児神経 ,  小児科
論文 (4件):
  • 鶴澤 礼実, 林 仁美, 廣瀬 伸一, 小川 厚. 軽症胃腸炎に伴うけいれんにおけるカルバマゼピン少量(2.5mg/kg)単回投与の有効性. てんかん研究. 2014. 31. 3. 506-510
  • 川谷 恵里, 花宮 理比等, 橋本 淳一, 佐々木 聡子, 林 仁美, 鶴澤 礼実, 吉兼 由佳子, 小川 厚. 虫垂炎様症状が先行した川崎病の1例. 日本小児科学会雑誌. 2013. 117. 11. 1788-1791
  • 鶴澤 礼実, 北野陽子, 城谷 吾郎, 廣瀬 伸一, 小川 厚. 小児のインフルエンザ2009肺炎の臨床像. 福岡大学医学紀要. 2011. 38. 4. 195-200
  • 鶴澤 礼実, 森島 直美, 井原 由紀子, 林 仁美, 安元 佐和, 井上 貴仁, 廣瀬 伸一, 小川 厚. 重症心身障害児・者の内視鏡的胃瘻造設術に合併する諸問題に関する検討. 福岡大学医学紀要. 2011. 38. 2. 99-102
書籍 (1件):
  • 小児科研修ハンドブック
    海馬書房 2013 ISBN:9784907704902
講演・口頭発表等 (19件):
  • 宿便性潰瘍から出血性ショックに至った14歳男児例
    (第491回日本小児科学会福岡地方会 2016)
  • 軽症下痢に伴うけいれんに対するカルバマゼピン極少量単回投与の有効性
    (第46回日本てんかん学会 2012)
  • 虫垂炎症状が先行した川崎病
    (第11回九州川崎病研究会 2012)
  • A case of tetrasomy 18p with tracheomalacia
    (Joint Congress of ICNA and AOCNA (The 12th International Child Neurology Congress and the 11th Asian and Oceanian Congress of Child neurology 2012) 2012)
  • ウエスト症候群3例でのvigabatrinの使用経験
    (第115回日本小児科学会学術集会 2012)
もっと見る
学位 (1件):
  • 医学博士 (福岡大学)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る