研究者
J-GLOBAL ID:200901027304225924   更新日: 2020年12月16日

村田 加奈子

ムラタ カナコ | Murata Kanako
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 高齢者看護学、地域看護学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない
研究キーワード (3件): 在宅看護学・地域看護学・保健統計学 ,  Community health nursing ,  Home Care Nursing
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2018 - 2021 終末期における訪問看護プロセスの可視化-疾患・年齢・家族形態別の特徴
  • 2017 - 2020 退院直後における外来看護の新たな展開を目指した入院時~退院6か月後までの追跡調査
  • 2017 - 2020 訪問看護における特定行為の必要性と生活モデルの視点および研修受講に向けた課題
  • 2017 - 2020 地域に居住する高齢者とその家族への支援過程での困難事象と倫理的課題
  • 2014 - 2018 要介護状態変化要因の市町村間比較ー介護保険・特定健診・レセプトデータの突合による
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論文 (12件):
  • 藤澤 真沙子, 富田 真佐子, 村田 加奈子, 野島 あけみ. 訪問看護を利用している終末期がん療養者の在宅看取りに関連する要因 訪問看護ステーションの看護記録による後方視的検討. 日本在宅看護学会誌. 2020. 8. 2. 60-69
  • 渡部 光恵, 佐藤 千津代, 鈴木 浩子, 富田 真佐子, 村田 加奈子. 訪問看護師の特定行為研修受講における課題. 四国大学紀要, B(自然科学編). 2019. 49. 1. 1-8
  • 原口 道子, 中山 優季, 松田 千春, 村田 加奈子, 板垣 ゆみ, 小倉 朗子. 在宅医療を要する療養者の支援における看護職と介護職の連携指標の開発 信頼性・妥当性の検討. 日本在宅看護学会誌. 2018. 6. 2. 35-44
  • Chiharu Matsuda, Toshio Shimizu, Yuki Nakayama, Michiko Haraguchi, Chiyoko Hakuta, Yumi Itagaki, Akiko Ogura, Kanako Murata, Masato Taira, Takaya Numayama, et al. Macroglossia in advanced amyotrophic lateral sclerosis. Muscle & Nerve. 2016. 54. 3. 386-390
  • 原口 道子, 中山 優季, 松田 千春, 村田 加奈子, 板垣 ゆみ, 小倉 朗子. 医療を要する在宅療養者支援における看護職と介護職の連携 連携の質指標の開発に向けた構成要素の抽出. 日本在宅看護学会誌. 2015. 4. 1. 156-166
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学歴 (3件):
  • - 2004 大阪大学大学院 保健学専攻(博士課程)
  • - 2001 大阪大学大学院 保健学専攻(修士課程)
  • - 1999 大阪大学 保健学科
学位 (2件):
  • 修士(保健学) (大阪大学)
  • 博士(保健学) (大阪大学)
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