研究者
J-GLOBAL ID:200901028863617170   更新日: 2019年04月14日

桝本 輝樹

マスモト テルキ | MASUMOTO Teruki
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 教育工学 ,  生態・環境 ,  生物多様性・分類
研究キーワード (5件): コンピュータリテラシー ,  生態 ,  河口域 ,  潮間帯 ,  ベントス
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 短期大学教育におけるコンピュタ・リテラシー
  • 2000 - 2002 東京湾最奥部江戸川放水路干潟のマクロベントス群集と群集に与える 青潮ならびに淡水放流の影響
  • 2002 - 東京湾奥部河口域潮間帯の生物多様性の比較
  • 2006 - 羽田空港沖合拡張工事の多摩川河口部マクロベントス分布への影響
  • 2008 - 2009 保健医療系専門職養成高等教育機関における情報系科目の現状と改善
論文 (15件):
MISC (2件):
  • 桝本輝樹、齋藤肇. 多変量解析から見たベントス群集区分と環境要因. 羽田周辺水域環境調査研究の取組み~調査研究の中間成果報告~. 2010
  • 桝本 輝樹, 齋藤 肇,風呂田利夫. 多摩川河口域におけるベントス群集の変動と解析. 羽田周辺水域環境調査 最終成果報告書 ~研究成果の総括と今後の展望~. 2010
書籍 (1件):
  • Windows上に異常ありません
    (株)技術評論社
講演・口頭発表等 (17件):
  • 一日見学実習における精神障害者に対する看護学生のイメージの変化について
    (日本社会精神医学会プログラム・抄録集 2003)
  • 看護基礎教育における機能別実習が有する教育効果の特徴(二報)-実習施設スタッフへの印象の分析-
    (日本看護学会抄録集 看護教育 2007)
  • 看護基礎教育における機能別実習が有する教育効果の特徴(一報)
    (日本看護学会抄録集 看護教育 2007)
  • 多摩川河口における底生生物の種多様性
    (日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会講演要旨集 2007)
  • 2007年多摩川河口の底生生物種多様性;nMDSによる検討
    (日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会講演要旨集 2008)
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学歴 (4件):
  • - 1991 国際基督教大学 教養学部 理学科
  • - 2002 東邦大学 理学研究科 生物学専攻(生態学)
  • - 2005 東邦大学 理学研究科 生物学専攻
  • - 2010 放送大学 文化科学研究科 教育開発プログラム
学位 (2件):
  • 修士(理学) (東邦大学)
  • 修士(学術) (放送大学)
経歴 (4件):
  • 1998/05 - 2009/03 千葉県立衛生短期大学助手
  • 2009/03 - 2010/04 千葉県立衛生短期大学講師(併任)
  • 2009/04 - 2019/03 千葉県立保健医療大学講師
  • 2019/04 - 現在 亀田医療大学 准教授
所属学会 (3件):
ベントス学会 ,  日本教育工学会 ,  日本生態学会
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