研究者
J-GLOBAL ID:200901028863617170   更新日: 2020年05月09日

桝本 輝樹

マスモト テルキ | Masumoto Teruki
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (3件): 多様性生物学、分類学 ,  生態学、環境学 ,  教育工学
研究キーワード (6件): ベントス ,  潮間帯 ,  河口域 ,  生態 ,  コンピュータリテラシー ,  Ecology
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2008 - 2009 保健医療系専門職養成高等教育機関における情報系科目の現状と改善
  • 2006 - 羽田空港沖合拡張工事の多摩川河口部マクロベントス分布への影響
  • 2000 - 2002 東京湾最奥部江戸川放水路干潟のマクロベントス群集と群集に与える 青潮ならびに淡水放流の影響
  • 2002 - 東京湾奥部河口域潮間帯の生物多様性の比較
  • 短期大学教育におけるコンピュタ・リテラシー
全件表示
論文 (17件):
MISC (2件):
  • 桝本 輝樹, 齋藤 肇, 風呂田利夫. 多摩川河口域におけるベントス群集の変動と解析. 羽田周辺水域環境調査 最終成果報告書 ~研究成果の総括と今後の展望~. 2010
  • 桝本輝樹, 齋藤肇. 多変量解析から見たベントス群集区分と環境要因. 羽田周辺水域環境調査研究の取組み~調査研究の中間成果報告~. 2010
書籍 (1件):
  • Windows上に異常ありません
    (株)技術評論社
講演・口頭発表等 (17件):
  • Macrobenthos and their distributions on Tamagawa River estuary; nearby Haneda International Airport, innermost Tokyo Bay, Japan
    (AMBS 2014 (The 2nd Asian Marine Biology Symposium) 2014)
  • 多年度にわたる河口域潮間帯継続評価における研究連携と質的保障
    (応用生態工学会研究発表会講演集 2014)
  • 多摩川河口干潟における2007年から2012年のマクロベントスの分布変化
    (日本生態学会大会講演要旨(Web) 2014)
  • Macrobenthos distributions and temporal changes on Tamagawa estuary, innermost Tokyo Bay, Japan
    (The First Asian Marine Biology Symposium 2012)
  • Secular changes of macrobenthos distributions and environmental conditions on Tamagawa estuary; 2006 to 2010
    (5th EAFES(East Asian Federation of Ecological Societies) Congress 2012)
もっと見る
学歴 (8件):
  • - 2010 放送大学 教育開発プログラム
  • - 2010 放送大学
  • - 2005 東邦大学 生物学専攻
  • - 2005 東邦大学
  • - 2002 東邦大学 生物学専攻(生態学)
全件表示
学位 (2件):
  • 修士(理学) (東邦大学)
  • 修士(学術) (放送大学)
経歴 (4件):
  • 2019/04 - 現在 亀田医療大学 准教授
  • 2009/04 - 2019/03 千葉県立保健医療大学講師
  • 2009/03 - 2010/04 千葉県立衛生短期大学講師(併任)
  • 1998/05 - 2009/03 千葉県立衛生短期大学助手
所属学会 (3件):
日本生態学会 ,  日本教育工学会 ,  ベントス学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る