研究者
J-GLOBAL ID:200901029078240730   更新日: 2025年07月10日

村田 麻喜子

ムラタ マキコ | Makiko Murata
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 分子生物学
研究キーワード (5件): 細胞生物学 ,  神経免疫学 ,  分子神経生物学 ,  分子生物学 ,  Molecular Biology
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2018 - 2022 熱ショック応答関連分子による筋萎縮性側索硬化症(ALS)細胞質凝集体の形成抑制
  • 2014 - 2016 ヤマトヒメミミズに見る有性生殖と無性生殖を転換する機構とその意義の探究
  • 2013 - 2014 ヤマトヒメミミズに見る有性生殖と無性生殖を転換する機構とその意義の探究
  • 2011 - 2013 再生・分化のモデル生物ヤマトヒメミミズの生活史における遺伝子発現プロファイル作成
  • Characterization of Mrltidrug Resistant gene of Bacillus
論文 (10件):
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MISC (36件):
  • 島田厚良, 村田麻喜子, 小原映. エンドトキシン誘発の全身性炎症に対してマウス脳が応答する免疫反応. 杏林医学会雑誌(Web). 2023. 54. 2
  • 渡部和彦, 渡部和彦, 新井田素子, 新井田素子, 他田真理, 加藤陽一郎, 村田麻喜子, 丹治邦和, 若林孝一, 山田光則, et al. Praja1E3ユビキチンリガーゼによる神経変性疾患関連蛋白質の凝集抑制. 日本臨床ストレス応答学会大会抄録集. 2022. 16th
  • 村田麻喜子, 石井さなえ, 渡部和彦, 島田厚良. 全身炎症に対する脳内応答におけるアストロサイト主導によるミクログリア活性化. 日本分子生物学会年会プログラム・要旨集(Web). 2019. 42nd
  • 佐久間美帆, 加藤陽一郎, 村田麻喜子, 新井田素子, 柿田明美, 柴田亮行, 渡部和彦, 渡部和彦. HSF1による培養ニューロン細胞質TDP-43凝集体の形成抑制. 臨床ストレス応答学会大会抄録集. 2017. 12th
  • 相磯聡子, 村田麻喜子, 蒲生忍. 小分子non-coding RNA6H57のストレス応答における機能の解析. 日本RNA学会年会要旨集. 2009. 11th
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講演・口頭発表等 (15件):
  • ヤマトヒメミミズの再生過程および生殖細胞分化におけるNanog遺伝子の関与
    (第39回日本分子生物学会年会 2016)
  • ヤマトヒメミミズの生殖器分化に関わる因子の探索
    (第38回日本分子生物学会年会 2015)
  • ヤマトヒメミミズの2つの生活史とその転換
    (第42回杏林医学会 2014)
  • ヤマトヒメミミズの再生・分化に関与する遺伝子探索と発現プロファイル
    (第37回日本分子生物学会年会 2014)
  • ヤマトヒメミミズのcDNAライブラリーの作成~再生・分化の新たなモデル生物の遺伝子発現プロファイルの構築を目指して~
    (第41回杏林医学会 2013)
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学位 (1件):
  • Ph. D. (Kyorin University)
受賞 (1件):
  • 1998 - 杏林医学会賞
所属学会 (3件):
日本細胞生物学会 ,  American society for Microbiology ,  日本分子生物学会
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