研究者
J-GLOBAL ID:200901029200631338   更新日: 2020年01月16日

尼崎 光洋

アマザキ ミツヒロ | Mitsuhiro AMAZAKI
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://regional-policy.aichi-u.ac.jp/
研究分野 (2件): 応用健康科学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (12件): 健康心理学 ,  スポーツ心理学 ,  健康教育 ,  健康科学 ,  行動変容 ,  健康行動 ,  身体活動 ,  運動 ,  口腔保健行動 ,  マウスガード使用行動 ,  性感染症 ,  Health Action Process Approach (HAPA) model
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2018 - 2019 大学ハンドボール選手におけるマウスガード使用行動の横断的研究--Health Action Process Approachモデルを中心とした検討--
  • 2015 - 2016 就学前児童を持つ保護者の身体活動に関する調査--豊橋市民を対象に--
  • 2015 - 2018 口腔保健行動の予測モデルの構築と歯科保健プログラムの開発
  • 2014 - 2015 ヘッドマウントディスプレイを利用した映像視聴がメンタルヘルスに及ぼす影響の検討
  • 2014 - 2015 就学前児童保護者の身体活動に関する調査
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論文 (47件):
  • 尼崎光洋・煙山千尋. Health Action Process Approachに基づく口腔保健行動への介入プログラムの効果. 愛知大学体育学論叢. 2019. 26. 1-10
  • 煙山千尋・尼崎光洋. 就学前児童を持つ母親の運動とメンタルヘルスに関する研究. 岐阜聖徳学園大学紀要,教育学部編. 2019. 58. 37-44
  • 尼崎光洋・煙山千尋. Health Action Process Approachを用いた大学生の口腔保健行動の検討. Journal of Health Psychology Research. 2019. 31. 2. 175-182
  • 尼崎光洋・煙山千尋. 自己決定理論に基づく口腔保健行動に対する動機づけの検討. 愛知大学体育学論叢. 2018. 25. 1-6
  • 尼崎光洋・煙山千尋・上野雄己・雨宮 怜. 日本人における Kasari の身体活動指標修正版の信頼性と妥当性--多世代の調査から--. 地域政策学ジャーナル. 2018. 7. 2. 97-108
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MISC (3件):
書籍 (7件):
  • ストレス科学事典
    実務教育出版 2011 ISBN:4788960842
  • 性教育学
    朝倉書店 2012 ISBN:4254640390
  • 保健と健康の心理学標準テキスト第1巻 保健と健康の心理学
    ナカニシヤ出版 2016 ISBN:978-4-7795-1112-7
  • 子どものプレイフルネスを育てるプレイメーカー プレイフルネス運動遊びへの招待
    サンライフ企画 2017 ISBN:978-4-904011-73-7
  • 東三河の経済と社会 第8輯
    愛知大学中部地方産業研究所 2017 ISBN:978-4-901786-43-0
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講演・口頭発表等 (111件):
  • マッサージにおけるリラクセーション尺度開発.
    (九州スポーツ心理学会第18回大会(九州スポーツ心理学研究.17(1).32-33.) 2005)
  • マッサージがもたらす心理面への効果に関する検討-マッサージ用リラクセーション尺度とPOMS短縮版の関連性の検証による-.
    (第9回神奈川体育学会大会(第9回神奈川体育学会大会予稿集.8-9.) 2005)
  • マッサージにおけるリラクセーション評価尺度-尺度開発と性差によるリラクセーションの評価-.
    (日本ストレスマネジメント学会第4回学術大会(日本ストレスマネジメント学会第4回学術大会 プログラム・抄録集.64.) 2005)
  • マッサージにおけるリラクセーション評価尺度の開発-尺度の開発とリラクセーション評価の性差の検討-.
    (SPSS Open House 2005 2005)
  • マッサージ時における対人印象評価尺度開発の試み.
    (九州スポーツ心理学会第19回大会(九州スポーツ心理学研究.18(1).32-33.) 2006)
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学歴 (3件):
  • 2002 - 2005 桜美林大学 文学部 健康心理学科(早期卒業)
  • 2005 - 2007 桜美林大学大学院 国際学研究科 人間科学専攻健康心理学専修 修士課程
  • 2007 - 2010 桜美林大学大学院 国際学研究科 環太平洋地域文化専攻 博士後期課程
学位 (2件):
  • 博士(学術) (桜美林大学)
  • 修士(健康心理学) (桜美林大学)
経歴 (6件):
  • 2007/04 - 2008/03 桜美林大学健康心裡・福祉研究所 委託研究員
  • 2008/04 - 2010/09 日本学術振興会 特別研究員DC1
  • 2010/10 - 2011/03 日本学術振興会 特別研究員PD
  • 2011/04 - 2013/03 愛知大学地域政策学部 助教
  • 2019/08 - 現在 Srinakharinwirot University Visiting scholar
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委員歴 (10件):
  • 2017/12 - 2019/03 千歳科学技術大学 平成29年度千歳科学技術大学の大学教育再生加速プログラム「高大接続改革推進事業」における大学連携ワーキング委員
  • 2015/01 - 現在 豊橋市生涯スポーツ推進市民会議委員
  • 2009/09 - 神奈川体育学会 論文審査者 (2009年9月)
  • 2008/04 - 2010/03 日本学校メンタルヘルス学会 論文審査委員(2008年4月-2010年3月)
  • 2008/11 - 神奈川体育学会 第12回大会 口頭発表 座長(2008年11月)
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受賞 (5件):
  • 2013/08 - 日本健康心理学会 ヤングヘルスサイコロジスト賞
  • 2012/09 - 日本健康心理学会 日本健康心理学会本明記念賞
  • 2010/08 - The 4th Asian Congress of Health Psychology Motoaki Outstanding Poster Award
  • 2009/12 - India International Congress in Sports Psychology Best Poster Presentation Award
  • 2007/07 - 第10回ヨーロッパ心理学会 Poster Presentation Award 2nd Placement
所属学会 (7件):
日本公衆衛生学会 ,  日本学校保健学会 ,  日本思春期学会 ,  日本スポーツ心理学会 ,  九州スポーツ心理学会 ,  日本健康心理学会 ,  日本健康教育学会
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