研究者
J-GLOBAL ID:200901029961346130   更新日: 2020年06月09日

森 直樹

モリ ナオキ | Mori Naoki
所属機関・部署:
職名: 助教授
研究分野 (5件): 生物有機化学 ,  植物保護科学 ,  植物保護科学 ,  植物保護科学 ,  植物保護科学
研究キーワード (3件): フェロモン ,  植物-節足動物相互作用 ,  エリシター
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • MSを用いた生体内低分子化合物の分布の解析
  • 昆虫及び植物病原菌の生産するエリシター
  • 日本産ヤスデの防御物質
  • コナダニ類の化学生態学的研究
論文 (34件):
もっと見る
MISC (15件):
書籍 (5件):
  • Turbulence Model (Chapter 2), Fundamental Computational Methods (Chapter 3), Computational Wave Dynamics for Coastal and Ocean Research (Chapter 10)
    2013
  • 人口市場で学ぶマーケットメカニズム-U-Mart工学編-
    共立出版、2009 2009
  • ダニアレルギー最前線
    昆虫が拓く未来科学(藤崎憲冶、西田律夫、佐久間正幸 編)、pp. 468-471、京都大学学術出版会 2009
  • ダニのアルカロイドとヤドクガエル
    昆虫が拓く未来科学(藤崎憲冶、西田律夫、佐久間正幸 編)、pp. 248-251、京都大学学術出版会 2009
  • 昆虫・植物間の攻防と植物免疫システムの“界面”
    昆虫が拓く未来科学(藤崎憲冶、西田律夫、佐久間正幸 編)、pp. 165-189、京都大学学術出版会 2009
講演・口頭発表等 (6件):
  • バイオミメティクスと植物保護
    (日本化学会第91春季年会 ATP 招待講演 2011)
  • 昆虫由来エリシターvolicitinを巡る防御と適応の化学生態学
    (日本農芸化学会2010年度大会シンポジウム 昆虫科学の最前線 -生態と化学- 2010)
  • 生体防御反応を活性化する節足動物由来物質とその応用
    (バイオミメティクス研究会 2010)
  • 昆虫と化学 -「喰う」と「喰われる」の狭間で-」
    (日本昆虫科学連合設立記念シンポジウム 2010)
  • Function and activity of fatty acid amino acid conjugates in insects
    (Fifth Asia Pacific Conference on Chemical Ecology 2009)
もっと見る
学歴 (2件):
  • - 1996 京都大学 農学研究科 農芸化学
  • - 1986 筑波大学 第二学群 農林学類生物応用化学
学位 (1件):
  • 農学博士 (京都大学)
経歴 (1件):
  • 1998 - 2000 米国農務省研究所博士研究員
委員歴 (2件):
  • 2004 - 日本環境動物昆虫学会 編集幹事
  • 2001 - 2003 日本ダニ学会 編集幹事
所属学会 (4件):
日本環境動物昆虫学会 ,  日本ダニ学会 ,  日本応用動物昆虫学会 ,  日本農芸化学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る