研究者
J-GLOBAL ID:200901030799528163   更新日: 2021年03月11日

舩橋 利也

フナバシ トシヤ | Funabashi Toshiya
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.marianna-u.ac.jp/physiology/index.html
研究分野 (7件): 産婦人科学 ,  基盤脳科学 ,  神経科学一般 ,  病態神経科学 ,  神経科学一般 ,  神経科学一般 ,  生理学
研究キーワード (18件): 副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン ,  内分泌攪乱物質 ,  分界条床核 ,  痛み ,  性差 ,  鋤鼻器 ,  Estrogen receptor ,  視床下部内側底部 ,  バソプレッシン ,  サージ ,  性腺刺激ホルモン ,  GABAニューロン ,  CREB ,  海馬 ,  視交叉上核 ,  LHサージ ,  GnRH ,  視索前野
競争的資金等の研究課題 (45件):
  • 2017 - 2020 海馬依存的学習におけるミクログリアの生理的役割の解明
  • 2017 - 2019 海馬学習機能の性的二型性の成立機序に関する研究
  • 2015 - 2017 性成熟後の母性行動発現に及ぼす離乳期の母性様行動発現とニコチン暴露の影響の機序解明
  • 2014 - 2016 環境因子としてのミクログリアが高次脳機能に関与する分子基盤
  • 2014 - 2016 食品状相が性特異的に学習機能を変容する分子基盤
全件表示
論文 (143件):
もっと見る
MISC (179件):
書籍 (13件):
  • 標準生理学 第9版
    医学書院 2019
  • ガイトン生理学 第13 版
    Elsevier 2018
  • オックスフォード生理学 第4版
    丸善 2016
  • 標準生理学 第8版
    医学書院 2015
  • 生理学問題集(CBT準拠) 1版
    文光堂 2015
もっと見る
講演・口頭発表等 (29件):
  • GnRHニューロンの制御におけるミクログリアの関与
    (第90回日本生理学会大会・学会提携シンポジウム 2013)
  • 摂食行動を調節する視床下部外側野の性差
    (第28回日本肥満学会シンポジウム 2007)
  • 性差から見た摂食行動調節の神経基盤
    (第4回行動神経内分泌学会講演 2007)
  • Estrogen and glucose-sensing neurons
    (89th Annual Meeting for the Endocrine Society Symposium 2007)
  • 摂食行動の性差
    (第84回日本生理学会大会シンポジウム 2007)
もっと見る
Works (1件):
  • ラット視床下部のプロエンケファリンのmRNAとpre-mRNAHormone
    舩橋利也 1996 -
学歴 (2件):
  • 1986 - 1990 横浜市立大学大学院
  • 1978 - 1984 横浜市立大学
学位 (1件):
  • 医学博士 (横浜市立大学)
経歴 (6件):
  • 2010/04 - 現在 聖マリアンナ医科大学 生理学
  • 1990/04 - 2010/03 横浜市立大学医学部 生理学
  • 1991/04 - 1993/03 ロックフェラー大学 神経生物学 ポストドクトラルフェロー
  • 1986/04 - 1990/03 横浜市立大学大学院 生理学専攻
  • 1985/04 - 1986/03 一般外科 臨床研修医
全件表示
受賞 (2件):
  • 2002 - 横浜市立大学 横浜医学会賞
  • 2001 - 日本神経内分泌学学会 川上賞
所属学会 (4件):
日本内分泌学会 ,  日本神経内分泌学会 ,  日本神経科学学会 ,  日本生理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る