研究者
J-GLOBAL ID:200901031471508226   更新日: 2020年10月23日

森 仁志

Mori Hitoshi
研究キーワード (6件): サイトカイニン ,  オーキシン ,  単為結果 ,  植物ホルモン ,  頂芽優勢 ,  エチレン
MISC (115件):
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書籍 (27件):
  • Ethylene. In “Comprehensive Natural Products Chemistry II"
    Elsevier 2010
  • 第9章 成長をつづけるためのしたたかな戦略。朝日選書821 植物の生存戦略「じっとしているという知恵」に学ぶ
    朝日新聞社 2007
  • 第3章 栽培の生理 3. 頂芽優勢、腋芽促進の機構、園芸生理学 分子生物学とバイオテクノロジー.
    文永堂出版 2007
  • 第7章 成熟、老化の生理 1. 果実の成熟制御機構 1)エチレン生合成と情報伝達系、園芸生理学 分子生物学とバイオテクノロジー.
    文永堂出版 2007
  • Analysis of the protein phosphatase involved in the posttranslational regulatory mechanism of LeACS2. In “Advances in Plant Ethylene Research” edited by Ramina, A. et. al
    Springer 2007
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講演・口頭発表等 (19件):
  • モモ葉のホウ素再転流機構解明
    (第58回 日本植物生理学会年会 2017)
  • 感染植物の導管液プロテオーム解析によるメロンつる割病菌の病原性関連遺伝子の同定
    (平成28年度日本植物病理学会大会 2016)
  • ラナンキュラスの球根養成時および催芽時における糖組成変化
    (園芸学会平成26年度春季大会 2015)
  • Apical dominance is controlled by interaction between cytokinin and auxin biosynthesis/degradation in stem and axillary buds.
    (Auxins and Cytokinins in Plant Development International Symposium 2014 2014)
  • Regulation of LURE-Reception Ability at the Pollen Tube Tip of Torenia fournieri.
    (23rd International Congress on Sexual Plant Reproduction 2014)
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学位 (1件):
  • 農学博士 (名古屋大学)
所属学会 (8件):
日本植物細胞分子生物 ,  日本植物生理学会 ,  植物化学調節学会 ,  日本分子生物学会 ,  日本農芸化学会 ,  日本生化学会 ,  園芸学会 ,  日本植物生理学会
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