研究者
J-GLOBAL ID:200901031725758872   更新日: 2020年06月08日

加藤 数良

カトウ カズヨシ | Katoh Kazuyoshi
研究分野 (3件): 材料力学、機械材料 ,  材料加工、組織制御 ,  加工学、生産工学
研究キーワード (16件): 表面改質 ,  接合 ,  穴あけ ,  旋削 ,  被削性 ,  軽金属材料 ,  固相接合 ,  接合界面 ,  摩擦接合 ,  切削加工 ,  表面改質 ,  摩擦肉盛 ,  摩擦シーム接合 ,  摩擦スポット接合 ,  摩擦撹拌接合 ,  摩擦圧接
論文 (97件):
MISC (1件):
特許 (7件):
  • 摩擦圧接による突起部の形成
  • 摩擦圧接による突起部の形成
  • 摩擦肉盛及び摩擦肉盛を形成する方法、並びに金属積層板及び金属積層板の製造方法
  • 回転円板を使用して得られる薄板の摩擦接合体及び摩擦接合方法
  • 摩擦圧接による金属板材の接合方法及びその装置
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書籍 (5件):
  • 自動車軽量化のための材料開発と強度,剛性,強靱性の向上技術
    技術情報協会 2015
  • 現場で生かす金属材料シリーズ「マグネシウム」
    工業調査会 2009
  • マグネシウム加工技術
    コロナ社 2004
  • ものづくり機械工学
    日刊工業新聞社 2002
  • マグネシウム技術便覧
    カロス出版 2000 ISBN:4874320147
講演・口頭発表等 (245件):
  • AZ31及びAZ91合金切削屑を用いた摩擦固化成形材について
    (日本マグネシウム協会第24回マグネシウム技術研究発表会 2016)
  • AZ31及びAZ91合金切削屑を用いた摩擦固化成形材について
    (軽金属学会第130回春期大会 2016)
  • Friction stir welding of 1050 aluminum sheets by heat-assisted tool
    (2015)
  • 2017アルミニウム合金切削屑を用いた摩擦固化成形体に及ぼす切削屑形状の影響
    (軽金属学会第129回秋期大会 2015)
  • AZ31マグネシウム合金と1070アルミニウムの細径異材摩擦圧接継手の減衰特性
    (軽金属学会第129回秋期大会 2015)
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学歴 (2件):
  • - 1972 日本大学 大学院 生産工学研究科 機械工学
  • - 1969 日本大学 生産工学部 機械工学科
学位 (2件):
  • 工学博士 (日本大学)
  • 工学修士 (日本大学)
経歴 (6件):
  • 1995/04 - 日本大学 教授 生産工学部
  • 1991/04 - 1995/03 日本大学 助教授 生産工学部
  • 1979/10 - 1991/03 日本大学 専任講師 生産工学部
  • 1974/04 - 1979/09 日本大学 助手 生産工学部
  • 1972/04 - 1974/03 日本大学 生産工学部 副手
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委員歴 (7件):
  • 2014/06 - 摩擦接合技術協会 副会長
  • 2014/06 - 日本マグネシウム協会 会長
  • 2011/05 - 2013/04 軽金属学会 監事
  • 2012/01 - 2012/02 経済産業省 地域イノベーション・基板技術高度化促進委託事業に関する中間評価・最終評価支援事業評価委員(平成23年度)
  • 2010/04 - 2011/04 日本機械学会 機械材料・材料加工部門運営委員・第8委員会委員・商議員
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受賞 (3件):
  • 2015/04/23 - 溶接学会 溶接学術振興賞
  • 2014/09/08 - 日本機械学会機械材料・材料加工部門 日本機械学会機械材料・材料加工部門 部門賞(奨励賞)
  • 2005/09/20 - 日本機械学会機械材料・材料加工部門 部門一般表彰(優秀講演論文部門)
所属学会 (10件):
日本設計工学会 ,  自動車技術会 ,  日本金属学会 ,  日本塑性加工学会 ,  軽金属溶接協会 ,  摩擦接合技術協会 ,  日本マグネシウム協会 ,  溶接学会 ,  軽金属学会 ,  日本機械学会
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