研究者
J-GLOBAL ID:200901032460642695   更新日: 2018年12月18日

北村 陽二

キタムラ ヨウジ | KITAMURA YOJI
研究分野 (1件): 物理系薬学
研究キーワード (3件): 分析化学 ,  金属 ,  放射性診断薬
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2013 - 2015 食品添加物の規格試験法の向上及び摂取量推定等に関する研究
  • 2012 - 2014 腫瘍イメージング剤としての放射性金属-八臭素化ポルフィリンの開発と応用
  • 2012 - 2014 腫瘍イメージング剤としての放射性金属-八臭素化ポルフィリンの開発と応用
  • 2011 - 2013 アルツハイマー病の早期診断を目的としたコリントランスポーターイメージング剤の開発
  • 2010 - 2012 食品添加物の規格の向上と使用実態の把握等に関する研究
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論文 (40件):
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書籍 (8件):
  • 赤外吸収スペクトルおよびラマンスペクトル
    南江堂 2010
  • パートナー分析化学I 改定第2版
    南江堂 2012
  • パートナー分析化学I 改定第2版
    南江堂 2012
  • パートナー分析化学II 改定第2版
    南江堂 2012
  • PET journal
    2015
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講演・口頭発表等 (88件):
  • 新規HPLC用充填剤としての金属octabromo-tetrakis(4-carboxyphenyl)porphine固定化シリカゲル-多環芳香族炭化水素との相互作用に及ぼす中心金属の影響-,日本薬学会 第127年会,2007年3月
    (2006)
  • Metal-tetrakis(4-(N-trimethylammonnio)phenyl)porphine水溶液のペルオキシダーゼ様機能,日本薬学会 第126年会,2006年3月
    (2006)
  • 111In-DOTA-D-Phe1-octreotide誘導体の負電荷が腎放射能集積に与える影響, 第46回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会,2007年11月
    (2007)
  • 金属ポルフィリン固定化シリカゲルとそのグルタチオンペルオキシダーゼ様機能,第47回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会,2008年11月
    (2008)
  • N末アミノ酸を置換した111In-DOTA結合octreotide誘導体の腎放射能集積に関する検討, 第1回メタロミクス研究フォーラム2008年11月
    (2008)
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学歴 (3件):
  • - 1999 京都大学 薬学部
  • 2001 - 京都大学
  • 2003 - 京都大学
経歴 (5件):
  • 2003/04/01 - 2004/06/14 神戸学院大学 実験助手
  • 2004/06/15 - 2005/04/01 岡山大学大学 助手
  • 2005/04/01 - 2007/04/01 岡山大学大学 助手
  • 2007/04/01 - 2009/09/30 岡山大学大学 助教
  • 2009/10/01 - 金沢大学
受賞 (1件):
  • 2011/12/02 - 日本放射線安全管理学会学 優秀ポスター賞:第10回日本放射線安全管理学会学術大会
所属学会 (9件):
日本薬学会 ,  日本核医学会 ,  日本分子イメージング学会 ,  日本癌学会 ,  日本放射線安全管理学会 ,  北陸地域アイソトープ研究会 ,  日本分析化学会 ,  日本微量元素学会 ,  日本食品衛生学会
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