研究者
J-GLOBAL ID:200901033167859538   更新日: 2019年11月25日

牧野 幸志

マキノ コウシ | Makino Koshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 社会心理学
研究キーワード (2件): 社会心理学 ,  心理学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2009 - 2018 中学生におけるコミュニケーション・スキル訓練の開発とその実施
  • 2006 - 2009 恋愛関係崩壊時の話し合い方略とその効果
  • 2006 - 2008 広告効果に及ぼすコンテンツ情報の影響
  • 2001 - 2004 説得に及ぼすユーモアの効果
論文 (20件):
  • 牧野幸志, 吉田佐治子, 久保貞也, 鳥居祐介, 小野晃正, 米山雅紀, 植杉大, 柳沢学. 大学におけるアクティブ・ラーニングの現状とその課題. 地域総合研究所報. 2019. 4
  • 水野 武, 久保 貞也, 牧野 幸志他. 摂南大学におけるアクティブ・ラーニングのためのティーチングスキルの実証的研究. 摂南大学地域総合研究所報. 2018. 3. 78-91
  • 牧野 幸志. 日本における現代青?の浮気に関する基礎研究 -大学生の被浮気経験と浮気発覚後の?動-. 現代日本の社会心理と感情. 2014. 64. 99-122
  • 牧野 幸志. 日本における現代青年の浮気に関する基礎研究. 現代日本社会の心理と感情. 2014. 印刷中
  • 牧野 幸志. 関係崩壊における対処方略とその効果(1) - 親密な人間関係の崩壊時における対処方略の探索 -. 経営情報研究. 2013. 21. 1. 19-33
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MISC (1件):
  • 田中克明. 広告効果に及ぼすコンテンツ情報の影響とその情報処理過程に関する研究. 平成17年度~19年度科学研究費補助金(基盤研究(C)研究成果報告書. 2008
書籍 (4件):
  • 心理学研究の新世紀2 「社会心理学」
    ミネルヴァ書房 2012
  • 説得に及ぼすユーモアの効果とその生起メカニズム
    風間書房 2010
  • アイゼンク教授の心理学ハンドブック
    ナカニシヤ出版 2008
  • ことばのコミュニケーション 対人関係のレトリック
    ナカニシヤ出版 2007
講演・口頭発表等 (54件):
  • 大学におけるアクティブ・ラーニングとその効果(2)
    (日本心理学会第82回大会 2018)
  • 大学におけるアクティブ・ラーニングとその効果(1)
    (日本教育心理学会第60回総会 2018)
  • 心理ゲームが集団凝集性と友人関係に与える影響
    (第29回国際応用心理学会 2018)
  • 心理ゲームが日本の若者のコミュニケーション・スキルに与える影響
    (国際的な心理学の応用とその傾向2018 2018)
  • 大学生の相談行動に関する研究(5)
    (日本心理臨床学会 第36回大会 2017)
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学歴 (1件):
  • - 2000 広島大学 心理学専攻
学位 (2件):
  • 教育学士 (東京学芸大学)
  • 博士(心理学) (広島大学)
委員歴 (2件):
  • 2005/04/01 - 現在 日本心理臨床学会 会員
  • 1995/04/01 - 現在 日本心理学会 会員
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