研究者
J-GLOBAL ID:200901033257614160   更新日: 2011年08月03日

吉岡 完治

ヨシオカ カンジ | Yoshioka Kanji
所属機関・部署:
職名: 教授
MISC (18件):
  • 吉岡 完治. 温暖化対策と経済. 地球温暖化問題に対する社会技術的アプローチ 研究報告資料集. 2005
  • 吉岡 完治. Environmental equipment cost analysis : optimum size of a biocoal briquette machine. Environmental Economics and Policy Studies. 2005. 6. 4
  • 吉岡 完治. 日本と中国:今、そしてこれから-エネルギー・環境・ライフスタイルの視点から-(2004新春座談会). エネルギー・資源(エネルギー・資源学会). 2004. 143
  • 吉岡 完治. 太陽光発電のユーザーコストとCO2削減効果:大学におけるヒューマンセキュリティへの具体的取組みに向けて. 21世紀COEプログラム「日本・アジアにおける総合政策学先導拠点」総合政策学ワーキングペーパー. 2004. 24
  • 吉岡 完治. 瀋陽市康平県における植林活動の実践:ヒューマンセキュリティの日中政策協調. 21世紀COEプログラム「日本・アジアにおける総合政策学先導拠点」総合政策学ワーキングペーパー. 2004. 14
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書籍 (12件):
  • 日中環境政策協調の実践 太陽光発電のユーザーコストとCO2削減効果-大学キャンパスにおける実験(第5章)
    慶應義塾大学出版会 2008
  • 地球温暖化と東アジアの国際協調-CDM事業化に向けた実証研究 第2章 瀋陽市康平県における植林活動の実践 第3章 植林活動によるCO2吸収の測定と予測-瀋陽市康平県におけるCDMの可能性と実践-
    慶應義塾大学出版会 2004
  • 環境保全への政策統合 環境と産業構造(第2章)
    岩波書店 2003
  • 環境の産業連関分析 環境の産業連関分析
    日本評論社 2003
  • アジア環境こども図鑑
    慶應義塾大学出版会 2003 ISBN:476640985X
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 植林CDMの具体化に向けて
    (COE-日本・アジアにおける総合政策学先導拠点「地球温暖化と東アジアのガバナンスCDM事業化に向けた日中政策協調」 2005)
  • 植林CDMの具体化に向けて
    (日本・アジアにおける総合政策学先導拠点「地球温暖化と東アジアのガバナンスCDM事業化に向けた日中政策協調」 2005)
  • 小規模植林CDMの事業化に向けたワークショップ
    (慶應義塾大学、学術フロンティア「デジタルアジア」、21世紀COE「日本・アジアにおける総合政策学先導拠点形成」 2005)
  • CDMと環境ビジネスー京都議定書クリーン開発メカニズム(CDM)を適用した環境ガバナンススキームの構築ー」
    (慶應義塾大学SFCオープンリサーチフォーラム 2005)
  • アジア地域における経済および環境の相互依存と環境保全に関する学際的研究
    (日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業公開シンポジウム 2004)
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Works (1件):
  • 商学部の必修科目「統計学I」「統計学II」、また「研究会(3・4年)」を長年にわたり担当し、学生の教育にもあたっている
学歴 (3件):
  • - 1974 慶應義塾大学 商学研究科
  • - 1971 慶應義塾大学 商学研究科
  • - 1969 慶應義塾大学 商学部
学位 (1件):
  • 商学 (慶應義塾大学)
経歴 (7件):
  • 1999 - 2001 :大学産業研究所所長
  • 1997 - 1999 :大学産業研究所副所長
  • 1995 - 1997 :大学産業研究所副所長
  • 1993 - 1995 :大学産業研究所副所長
  • 1979 - 1990 :大学助教授(産業研究所)
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受賞 (2件):
  • 1995 - 日本地球環境技術賞
  • 1990 - 日経・経済図書文化賞
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