研究者
J-GLOBAL ID:200901033323267140   更新日: 2010年06月10日

西村 純子

ニシムラ ジュンコ | NISHIMURA Junko
所属機関・部署:
職名: 准教授
MISC (9件):
  • 「就業変化とディストレス-出産・育児期の女性についてのパネルデータ分析」. 家族研究年報. 2006. 31. 29-41
  • "The Impact of Work on Family: Sources of Family Life Strain among Japanese Women in Post Child-Care Stage"(「ポスト育児期における仕事の家族生活への影響-家族生活ストレーンの規定要因-」). 明星大学社会学研究紀要. 2006. 26. 73-84
  • 「職業生活の家族生活への影響-育児期後の女性の家族生活ストレーンの規定要因」. 家族社会学研究. 2005. 17. 1. 25-33
  • 「育児期後の女性の就業と家族生活-女性の二重負担に対するストレス・アプローチ」. 2004(平成16)年度慶應義塾大学博士学位論文. 2005
  • 竹ノ下弘久. 「公開データ利用型社会調査教育の方法と課題-JGSS第2回予備調査を用いた試み-」. 明星大学社会学研究紀要. 2003. 23. 51-61
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書籍 (5件):
  • 『家族革命』
    弘文堂 2004
  • 『現代家族の構造と変容-全国家族調査[NFRJ98]による計量分析』
    東京大学出版会 2004
  • 『現代日本の社会意識-家族・子ども・ジェンダー』
    慶應義塾大学出版会 2005
  • 『ポスト育児期の女性と働き方-ワーク・ファミリー・バランスとストレス』
    慶應義塾大学出版会 2009
  • 『現代日本人の家族-NFRJからみたその姿』
    有斐閣 2009
講演・口頭発表等 (14件):
  • The Impact of Work on Family: Sources of Family Life Strain among Japanese Women in Post Child-Care Stage
    (Asian Studies Conference Japan 2005 Conference 2005)
  • The Impact of Work on Family: Sources of Family Life Strain among Japanese Women in Post Child-Care Stage
    (Japanese Studies Association in Australia 2005 Conference 2005)
  • 就業変化とディストレス
    (日本社会学会 2005)
  • Work-Family Interface: Determinants and Outcome of Work-Family Conflict in Japan
    (Asian Studies Conference Japan 2006 Conference 2006)
  • Gender Stratification and Mental Health: Employment Transition and Psychological Distress
    (Asian Studies Conference Japan 2006 Conference 2007)
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Works (1件):
  • ポスト育児期における女性の再就職の趨勢とワーク・ライフ・バランスに関する研究
    2009 -
経歴 (4件):
  • 2002 - 2003 明星大学人文学部 社会学科 専任講師
  • 2003 - 2006 明星大学人文学部 人間社会学科 専任講師
  • 2006 - 2007 明星大学人文学部 人間社会学科 助教授
  • 2007 - 明星大学人文学部 人間社会学科 准教授
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