研究者
J-GLOBAL ID:200901035471893753   更新日: 2020年10月28日

松田 修

マツダ オサム | Osamu Matsuda
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (3件): リハビリテーション科学 ,  認知科学 ,  臨床心理学
研究キーワード (8件): アルツハイマー病 ,  高齢者 ,  判断能力 ,  神経心理学的検査 ,  認知機能評価 ,  認知リハビリテーション ,  意思能力 ,  認知症
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • アルツハイマー病および認知症の神経心理と認知リハビリテーション
  • 認知症の認知リハビリテーション
  • 高齢者の意思決定・判断能力に関する研究
  • 神経心理から見た認知症の行動理解に関する研究
論文 (52件):
書籍 (41件):
  • 公認心理師のための基礎から学ぶ神経心理学
    ミネルヴァ書房 2019
  • 医学の歩みBOOKS プライマリケアで診る高齢者の認知症・うつ病と関連疾患 31のエッセンス 「18 高齢者の心理的特性」
    医歯薬出版株式会社 2019
  • 公認心理師技法ガイド-臨床の場で役立つ実践のすべて 「認知症の評価」
    文光堂 2019
  • 『認知症トータルケア』(生涯教育シリーズ95)日本医師会雑誌147・特別号(2)「全般的認知機能検査-COGNISTAT」
    メジカルビュー社 2018
  • 日本版WAIS-IV知能検査 理論・解釈マニュアル
    日本文化科学社 2018
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講演・口頭発表等 (38件):
  • 「老年精神医療における多職種連携のあり方」老年精神医療における多職種連携のあり方:心理の立場から
    (第33回日本老年精神医学会 2018)
  • 「BPSDのメカニズムと治療・予防」BPSDに対する非薬物的アプローチ:効果と課題
    (第36回日本認知症学会学術集会 2017)
  • 発達障害児のアセスメント結果におけるプロフィール解釈〜WISC-IV, LCSA, ASISTによる実践事例による検討
    (日本LD学会第25回大会 2016)
  • 治療的アプローチと代替的アプローチの対立
    (日本LD学会第25回大会 2016)
  • 認知症と向き合う心理職のためにー本人と家族への具体的支援を通じてー
    (日本心理臨床学会第35回大会秋季大会 2016)
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Works (3件):
  • Joint Research on early diagnosis and early intervention of patients with dementia
    1999 -
  • Joint Research on mental health of family caregivers of elderly patients with dementia
    1994 -
  • Joint Research on an interdisciplinary analysis of mental health and medical treatment of psychiatric patients
    1994 -
学位 (1件):
  • 博士(保健学) (東京大学)
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