研究者
J-GLOBAL ID:200901037740576630   更新日: 2024年04月16日

山田 朋生

ヤマダ トモキ | YAMADA Tomoki
所属機関・部署:
研究分野 (4件): 基礎法学 ,  公法学 ,  新領域法学 ,  社会法学
研究キーワード (5件): コンピューター産業 ,  社会法 ,  コンプライアンス ,  法と経済学 ,  経済法
論文 (13件):
  • 景品表示法コンプライアンス・プログラム創設の必要性について. 令和2年度(2020年)第63回日本大学工学部学術研究報告会講演要旨集(総合教育部会). 2020. 16-19
  • 企業における不正競争防止対策と社会的要請への対応の在り方に関する一考察. 経営行動研究年報. 2018. 第27. 62-66
  • 学校教育実践(生徒指導、特別活動、道徳教育等)におけるいじめ防止対策推進法の有効性について. 日本大学工学部紀要. 2018. 第59巻. 第2号. 25-30
  • 景品表示法コンプライアンス・プログラム創設の必要性についての一考察. 国際総合研究学会学会報. 2016. 第12. 37-49
  • 不当な表示に関する法規制の現状と今後の課題. 日本大学工学部紀要. 2016. 第57. 第2. 43-47
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書籍 (5件):
  • 資金決済法の理論と実務
    勁草書房 2019
  • サステナビリティ社会構築のための経済法
    唯学書房 2018
  • 法学(Next教科書シリーズ)
    弘文堂 2015
  • 景品・表示の法実務
    三協法規出版 2014
  • 納税者権利論の課題
    勁草書房 2012
講演・口頭発表等 (16件):
  • 東日本大震災等以降の福島県における地域中小企業家行動と危機対応-法制度・政策を念頭において-
    (経営行動研究学会(第5回関西部会) 2022)
  • 景品表示法コンプライアンス・プログラム創設の必要性についての一考察
    (国際総合研究学会2020年度(第84回)第1回研究会 2020)
  • 景品表示法コンプライアンス・プログラム創設の必要性について
    (令和2年度(2020年)第63回日本大学工学部学術研究報告会 総合教育部会 自然科学/人文・社会科学 2020)
  • 企業における不正競争防止対策と社会的要請への対応の在り方に関する一考察
    (経営行動研究学会第27回全国大会 2017)
  • マンション管理組合の紛争事例から検証する既存保険制度補完の有効性の調査研究
    (平成29年度 知的財産教育SDセミナー&学部連携ポスターセッション(日本大学本部研究推進部研究推進課) 2017)
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学歴 (2件):
  • 2002 - 2007 日本大学 法学研究科博士後期課程 私法学専攻
  • 2000 - 2002 日本大学 法学研究科博士前期課程 私法学専攻
学位 (1件):
  • 修士(法学) (日本大学大学院法学研究科)
委員歴 (3件):
  • 2017/07 - 現在 郡山地方広域消防組合 行政不服審査会委員
  • 2016/08 - 現在 郡山市行政不服審査会 審査会委員
  • 2015/04 - 現在 公益財団法人郡山市健康振興財団 倫理委員
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