研究者
J-GLOBAL ID:200901038069609363   更新日: 2021年04月13日

藤縄 理

フジナワ オサム | Fujinawa Osamu
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 整形外科学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (5件): 運動学 ,  徒手的理学療法 ,  骨粗鬆症予防 ,  理学療法 ,  Physical therapy
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2002 - 2003 地域在住高齢者の骨粗鬆症と転倒防止のための指導プログラムの開発
  • 2002 - 2003 Developing.A New Exercise Program whichi prevents OSTEOPOROSIS and for the aged
  • 1999 - 徒手的理学療法における評価と治療効果
  • 1999 - 地域在住高齢者の体力とQOL
  • 1999 - Evaluation and effects of manual physical therapy
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論文 (54件):
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 村田 健児, 善生 まり子, 内山 真理, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 荒木 智子, 遠藤 直人. 住民が自主的に運営する骨粗鬆症と転倒の予防教室の長期的効果. 日本骨代謝学会学術集会プログラム抄録集. 2019. 37回. 185-185
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 村田 健児, 善生 まり子, 内山 真理, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 荒木 智子, 遠藤 直人. 骨粗鬆症と転倒の予防教室の骨密度と体力に及ぼす長期的効果. 日本骨粗鬆症学会雑誌. 2019. 5. Suppl.1. 412-412
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 善生 まり子, 内山 真理, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 荒木 智子, 遠藤 直人. 地域住民が実施している健康教室への支援. 理学療法福岡. 2019. 32. 29-35
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 村田 健児, 善生 まり子, 内山 真理, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 荒木 智子, 遠藤 直人. 骨粗鬆症と転倒の予防教室への参加年数が骨密度と体力に及ぼす影響. 日本骨粗鬆症学会雑誌. 2018. 4. Suppl.1. 288-288
  • 藤縄 理. 水泳飛込選手のコンディショニングにおける徒手理学療法の適用-OMPTとマリガンテクニックを中心に-. 徒手理学療法. 2018. 18. 1. 9-16
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MISC (65件):
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 村田 健児, 善生 まり子, 内山 真理, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 遠藤 直人. 地域在住高齢者の骨密度・体力・QOLおよび食事内容の検討. 第52回日本理学療法学術大会 抄録集. 2017. 44. Suppl. No.2. P-YB-02-4
  • 藤縄 理, 菊本 東陽, 須永 康代, 村田 健児, 内山 真理, 善生 まり子, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 遠藤 直人. 骨粗鬆症と転倒の予防教室参加者と非参加者の骨密度と体力およびQOLの比較. 日本骨粗鬆症学会雑誌. 2016. 2. Suppl1. 312
  • 藤縄 理, 保健医療福祉学研究科, 菊本 東陽, 須永 康代, 内山 真理, 善生 まり子, 萱場 一則, 廣瀬 圭子, 遠藤 直人. 骨粗鬆症と転倒の予防教室における栄養指導の効果. Osteoporosis Japan. 2015. 23. Suppl.1. 265
  • 藤縄理, 菊本東陽, 須永康代, 内山真理, 善生まり子, 廣瀬圭子, 松永秀俊, 萱場一則. 地域住民主体で運営している骨粗鬆症と転倒の予防教室参加者と一般住民の骨密度と体力の比較. 日本理学療法学術大会(Web). 2015. 50th. O-0084(J-STAGE)
  • 兎澤良輔, 兎澤良輔, 兎澤良輔, 加藤宗規, 荒巻英文, 隈元庸夫, 藤縄理. 超音波診断装置による分節ごとの定量的腰部可動性評価方法の検討-腰椎屈曲位,中間位,伸展位の違いによる信頼性の比較-. 日本理学療法学術大会(Web). 2014. 49th. 0983(J-STAGE)
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書籍 (11件):
  • ガチガチ体が一気にほぐれる!肩甲骨はがし&骨盤ほぐし.
    宝島社 2018
  • セルフマッサージの○と×-脱力&圧の工夫でほぐし効果がより高まる.
    日経ヘルス 2017
  • みるみるスッキリ体型に!肩甲骨はがし.
    宝島社 2017
  • 姿勢と体幹の科学.
    新星出版社 2017
  • がんこなコリが一気に消える!肩甲骨はがし.
    宝島社 2016
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講演・口頭発表等 (4件):
  • マリガンコンセプトと臨床応用
    (日本運動器徒手理学療法学会第1回学術集会 2013)
  • 骨粗鬆症と転倒の予防教室が骨密度と体力に及ぼす長期的効果
    (第15回日本骨粗鬆症学会 2013)
  • 住民主体で行った骨粗鬆症と転倒の予防教室の長期的効果
    (第48回日本理学療法学術大会 2013)
  • 入学形態の相違による学生の特徴
    (第48回日本理学療法学術大会 2013)
学歴 (6件):
  • 2001 - 2007 新潟大学 生体機能調節医学専攻博士課程
  • 1984 - 1986 ピッツバーグ大学 スポーツ理学療法専攻
  • - 1986 university of pitts bargh physical therapy
  • 1977 - 1980 国立犀潟療養所附属リハビリテーション学院 理学療法学科
  • 1972 - 1976 武蔵工業大学 機械工学科
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経歴 (7件):
  • 2018/04 - 現在 福井医療大学 保健医療学部リハビリテーション学科理学療法学専攻 教授
  • 2009/04 - 2018/03 埼玉県立大学 保健医療福祉学研究科 教授
  • 2005/04 - 2018/03 埼玉県立大学 保健医療福祉学部理学療法学科 教授(理学療法士)
  • 1999/04 - 2004/03 埼玉県立大学 保健医療福祉学部理学療法学科 助教授(理学療法士)
  • 1986/09 - 1999/03 国立療養所犀潟病院附属リハビリテ-ション学院 理学療法学科 教官(理学療法士)
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委員歴 (5件):
  • 2011/04 - 現在 日本徒手理学療法学会 理事
  • 2009/10 - 現在 日本骨粗鬆症学会 評議委員
  • 2005/04 - 現在 公益法人埼玉県理学療法士会 スポーツリハビリテーション推進部会員
  • 1998/04 - 現在 日本骨代謝学会 骨粗鬆症患者QOL評価検討委員会委員
  • 2000/03 - 2011/03 日本徒手的理学療法研究会 幹事
所属学会 (5件):
理学療法科学学会 ,  日本骨粗鬆症学会 ,  日本骨代謝学会 ,  日本体力医学会 ,  日本理学療法士協会
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