研究者
J-GLOBAL ID:200901038124059092   更新日: 2021年01月07日

天野 宏一

Amano Koichi
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (91件):
  • 2014 - 現在 トファシチニブ治療による関節リウマチの疾患制御後休薬に関する研究(Xanadu)
  • 2014 - 現在 セルトリズマブペゴルの実地臨床における有効性と安全性の検証研究
  • 2014 - 現在 関節リウマチに対するアバタセプトの効果の検討
  • 2014 - 現在 トファシチニブ治療による関節リウマチの疾患制御後休薬に関する研究(Xanadu)
  • 2014 - 現在 オレンシアを投与された関節リウマチ・動脈硬化症併発患者における、動脈硬化進展の要因となる抗体群の同定と、抗体群・動脈硬化バイオマーカー・構造マーカーに対するオレンシアの有効性の検討 Orencia Atherosclerosis And Rheumatoid Arthritis Study (ORACLE Arthritis研究)
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論文 (210件):
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書籍 (1件):
  • 「リウマチ性多発筋痛症」
    内科疾患診療マニュアル ・中外医学社 2005
講演・口頭発表等 (305件):
  • 難治性胸水と血小板減少に対しリツキシマブが奏功した全身性エリテマトーデス の 症例
    (第30回日本リウマチ学会関東支部学術集会 2019)
  • 血管炎症候群の治療の進歩
    (第68回 日本アレルギー学会 2019)
  • Safety and Efficacy of Filgotinib in Japanese Patients Enrolled in a Global Phase 3 Trial of Patients With Active Rheumatoid Arthritis and Inadequate Response or Intolerance to Biologic DMARDs
    (EUROPEAN CONGRESS OF RHEUMATOLOGY 2019)
  • Predictive factors for remission achievement by tocilizumab monotherapy in patients with rheumatoid arthritis after inadequate response to methotrexate: a post hoc analysis of the SURPRISE study
    (EUROPEAN CONGRESS OF RHEUMATOLOGY 2019)
  • ANCA関連血管炎に対するリツキシマブ による寛解導入治療の有効性と安全性
    (第63回日本リウマチ学会総会・学術集会 2019)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (慶應義塾大学)
委員歴 (6件):
  • 2009/08 - 現在 埼玉県特定疾患審査会 委員
  • 2005/04 - 現在 日本リウマチ学会 情報化委員会 委員
  • 2004/04 - 現在 日本リウマチ財団 医療情報委員会 委員
  • 2005/06 - 2009/05 埼玉社会保険診療報酬請求書審査委員会、同専門部会 委員
  • 2003/12 - 2009/04 日本リウマチ学会 ニュースレター小委員会 委員長 委員長
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所属学会 (5件):
日本肺高血圧学会 ,  日本感染症学会 ,  日本内科学会 ,  日本臨床免疫学会 ,  日本リウマチ学会
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