研究者
J-GLOBAL ID:200901038981355860   更新日: 2019年07月30日

高松 智画

タカマツ トモエ | TOMOE TAKAMATSU
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 社会福祉学
研究キーワード (2件): 介護福祉 ,  高齢者福祉
論文 (7件):
  • 高松 智画. 介護職員に医行為を解禁することの問題は何か. 龍谷大学社会学部紀要. 2019. 54. 48-55
  • 高松 智画. 福祉サービスに関する苦情解決制度における第三者委員の役割. 龍谷大学社会学部紀要. 2013. 43. 47-53
  • 介護労働者の現状と課題. 龍谷大学社会学部紀要. 2009
  • 軽費老人ホームの役割とは何か. 龍谷大学国際文化研究所紀要. 2008
  • 高松 智画. 痴呆性老人処遇と身体拘束痴呆性(2). 龍谷大学社会学部紀要. 2004. 24. 36-42
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MISC (6件):
  • 高松 智画. 生活型施設のケアワークとソーシャルワーク構造に関する調査報告書(共著). 2018
  • 高松 智画. 軽費老人ホーム(A型)実態調査報告書. 龍谷大学国際文化研究所. 2005
  • 在宅介護支援センターの現状と課題 滋賀・京都地域における在宅介護支援センター実態調査報告書. 龍谷大学国際文化研究所. 1999
  • 高松 智画. 社会福祉施設の地域福祉活動についての調査報告書(単著). 京都府社会福祉協議会. 1996
  • 高松 智画. 湖南地域における生活問題と保健・医療・社会福祉の課題(共著). 湖南地域福祉保健推進協議会. 1993
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書籍 (5件):
  • 現代社会における「福祉」の存在意義を問う
    2018
  • 新「福祉」をみる・考える・支える
    2001
  • 老人福祉概論(共著)(小國英夫、成清美治)
    学文社 1998
  • 介護福祉論
    学文社 1997
  • 「福祉」をみる、考える、支える
    1997
講演・口頭発表等 (2件):
  • 苦情解決制度における第三者委員訪問活動の成果と課題
    (第32回滋賀県社会福祉学会 2014)
  • 「ねたきり老人とその家族の実態」(共同)
    (日本社会福祉学会第38回大会 1990)
学歴 (2件):
  • - 1990 龍谷大学 文学研究科 社会福祉学専攻
  • - 1984 龍谷大学 文学部 社会学科・社会福祉学専攻
学位 (1件):
  • 文学修士 (龍谷大学)
経歴 (1件):
  • 1998 - 2004 龍谷大学社会学部 講師
所属学会 (1件):
社会福祉学会
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