研究者
J-GLOBAL ID:200901039727858085   更新日: 2020年03月25日

煙山 千尋

ケムリヤマチ チヒロ | kemuriyama chihiro
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 教育心理学 ,  栄養学、健康科学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (3件): 健康科学 ,  スポーツ心理学 ,  健康心理学
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2019 - 2023 女性アスリート特有の健康問題の予防のための自己管理支援システムの構築
  • 2018 - 2021 大学生アスリートの依存性からみた自立と社会的適応
  • 2018 - 2019 女性新体操選手の健康問題の予防・改善に関する研究 -FATの発症に至るまでのプロセスの解明及び支援方策の考案-
  • 2016 - 2017 大学生の野外活動への参加によるライフスキルの変容 -野外活動プログラムの効果の検証及び身体活動量測定の試み-
  • 2013 - 2015 女性スポーツ選手の健康問題の予防に向けたストレス関連成長モデルの構築
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論文 (48件):
MISC (3件):
書籍 (5件):
  • ストレス・疲労のセンシングとその評価技術
    技術情報協会 2019
  • ライフコースの健康心理学
    2017 ISBN:9784771028876
  • 保健と健康の心理学標準テキスト第1巻、保健と健康の心理学「睡眠と身体活動」
    ナカニシヤ出版 2016 ISBN:9784779511127
  • よくわかる健康心理学(石川利江・森和代・茂木俊彦監修)
    ミネルヴァ書房 2012
  • ストレス科学辞典(日本ストレス学会・財団法人パブリックヘルスリサーチセンター監修)
    実務教育出版 2011
講演・口頭発表等 (112件):
  • 大学生アスリート版依存性測定尺度の作成
    (日本健康心理学会第32回大会 2019)
  • Differences in Japanese Rhythmic Gymnastics Athletes’ Stressors, Stress Response, and Stress Coping in Relation to the Female Athlete Triad
    (the 7th Asian Conference of Health Psychology 2019)
  • Application of Health Action Process Approach to Mouthguard Use for Japanese Athletes
    (the 7th Asian Conference of Health Psychology 2019)
  • Transtheoretical model and sports mouthguard use: Application of Transtheoretical model to Japanese athletes not required to use a mouthguard
    (the 16th European Health Psychology Society Conference 2019)
  • A study on exercise habits of Japanese mothers with preschool children: the differences in the amounts of exercise and exercise self-efficacy by the duration of exercise play with children
    (the 16th European Health Psychology Society Conference 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(学術) (桜美林大学)
委員歴 (10件):
  • 2018/10 - 日本スポーツ心理学会 第45回大会実行委員
  • 2015/09 - 日本健康心理学会 第28回大会準備委員
  • 2008 - 2010 日本学校メンタルヘルス学会 機関紙「学校メンタルヘルス」編集事務局員
  • 2008 - 2009 日本学校メンタルヘルス学会論文査読委員(2008~2009年)
  • 2009 - 日本スポーツ心理学会 第35回大会運営委員(2009年)
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受賞 (4件):
  • 2010 - アジア健康心理学会若手研究奨励賞(日本健康心理学会)
  • 2009 - Best Poster Presentation Award(India International Congress in Sports Psychology)
  • 2006 - 特に優れた業績による返還免除制度の適用により、第一種奨学金の返還が全額免除となった(日本学生支援機構)
  • 2002 - 東京都学生弓道新人戦 新人賞獲得(東京都学生弓道連盟)
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