研究者
J-GLOBAL ID:200901039836899794   更新日: 2018年11月20日

竹本 太郎

Takemoto Taro
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): http://fpac1.lib.a.u-tokyo.ac.jp/FPA/docs/index.htmlhttp://fpac1.lib.a.u-tokyo.ac.jp/FPA/docs/index.html
研究分野 (1件): 森林科学
研究キーワード (1件): 林政学、森林史、環境史
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2017 - 2017 旧日本帝国における森林の利用と保全に関する研究-地理学、林学、環境史の視点から-
  • 2016 - 2016 旧日本帝国における森林の利用と保全に関する研究-地理学、林学、環境史の視点から-
論文 (3件):
MISC (7件):
  • 芳賀 大地, 永田 信, 古井戸 宏通, 竹本 太郎. 都市近郊地域における林家の森林管理 : 栃木県茂木町T集落を事例に. 林業経済研究. 2014. 60. 3. 37-48
  • 坂本 美南, 永田 信, 古井戸 宏通, 竹本 太郎. 森林面積の推移に関する研究動向 : Forest Transition仮説を中心に. 林業經濟. 2014. 67. 1. 1-16
  • 竹本 太郎. 討論 (特集 『水と森の財政学』(日本経済評論社刊)出版記念ワークショップ '水と森'の財政・公共政策・ガバナンス) -- (水源/森林環境税の成果と展望). 財政と公共政策. 2012. 34. 2. 35-39
  • 竹本 太郎. 「近代林学」の概念拡張と世界拡張 : 環境史分野の動向に応答して(林業経済学会2012年春季大会シンポジウムコメント). 林業経済研究. 2012. 58. 2. 60-63
  • 竹本 太郎. 飯能市教育委員会編, 名栗の歴史 上・下巻, 飯能市教育委員会, 上巻2008年3月, 462頁, 下巻2010年3月, 540頁, 各2,000円. 林業經濟. 2012. 64. 10. 30-37
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書籍 (1件):
  • 学校林の研究ー森と教育をめぐる共同関係の軌跡ー
    農山漁村文化協会 2009
講演・口頭発表等 (1件):
  • 明治30年代の山梨県入会御料地における草木利用と保安林編入
    (林業経済学会秋季大会 2016)
学歴 (3件):
  • 2001 - 2006 東京大学大学院 農学生命科学研究科 博士課程
  • 1999 - 2001 東京大学大学院 農学生命科学研究科 修士課程
  • 1993 - 1999 早稲田大学 政治経済学部 政治学科
学位 (1件):
  • 博士(農学) (東京大学)
経歴 (3件):
  • 2011/12 - 現在 東京大学大学院農学生命科学研究科 助教
  • 2006/04 - 2012/03 高崎経済大学地域政策学部 非常勤講師
  • 2008/10 - 2011/12 東京大学大学院農学生命科学研究科 特任助教
受賞 (1件):
  • 2009 - 林業経済学会 奨励賞
所属学会 (4件):
林業経済学会 ,  日本森林学会 ,  日本村落研究学会 ,  Association for East Asia Environmental History
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