研究者
J-GLOBAL ID:200901040199991540   更新日: 2020年04月25日

福島 洋樹

フクシマ ヒロキ | Fukushima Hiroki
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 栄養学、健康科学 ,  スポーツ科学 ,  体育、身体教育学
研究キーワード (3件): 動機づけ ,  陸上競技 ,  コーチング
論文 (2件):
  • 尾縣貢, 高橋健夫, 福島洋樹, 安井年文, 関岡康夫, 永井純. 走幅跳の踏切準備におけるストライドパターンと踏切との関係-小学校5年生の場合-. 陸上競技研究. 1997. 31. 29-39
  • 福島洋樹, 尾縣貢, 安井年文, 大庭恵一, 関岡康夫. 400mレース前半の疾走動作に関する研究-全力疾走動作と比較して-. 陸上競技研究. 1997. 30. 2-13
MISC (16件):
  • 福島 洋樹. 若年層における身体活動セルフエフィカシー尺度の開発. 富山大学人間発達科学部紀要. 2011. 6. 1. 99-106
  • 福島 洋樹, 黒住 久徳, 堀田 朋基. 陸上競技4×100mリレーにおけるバトンパス方法の特徴--アンダーハンドパスとオーバーハンドパスの動作比較. 富山大学人間発達科学部紀要. 2010. 5. 1. 65-72
  • 国際陸上競技連盟CECSレベルIV(新課程)コース報告. 近未来陸上競技研究所紀要. 2008. 6. 65-69
  • 自主的な身体活動を促すための指導改善. 高専教育. 2007. 30. 505_510
  • 生涯スポーツ態度の育成へ向けた指導改善. 平成18年度高専教育講演論文集. 2006. 323-326
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講演・口頭発表等 (3件):
  • 妊娠・出産からの競技復帰-女子ハンマー投げ選手のトレーニング事例-
    (日本陸上競技学会第5回大会 2006)
  • 生涯スポーツ態度の育成へ向けた指導改善
    (独立行政法人高専機構教育教員研究集会 2006)
  • A Case of Training for Combined Events in Japan-Periodization of Training for Junior Athletes-
    (IAAF RDC Beijing Training Camp on Combined Events 2004)
Works (6件):
  • 国際陸上競技連盟公認レベル4コーチ
    2008 -
  • 国際陸上競技連盟公認レベル1コーチ
    2007 -
  • 平成18年度 独立行政法人国立高等専門学校機構教育教員研究集会 発表論文(学生指導部門)高等専門学校機構理事長賞
    2006 -
  • 平成14年度富山県高等学校体育連盟指導者表彰受賞
    2003 -
  • 平成14年度財団法人富山県体育協会特別表彰受賞
    2002 -
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学歴 (2件):
  • 1996 - 1998 筑波大学大学院 修士課程体育研究科 コーチ学
  • 1992 - 1996 筑波大学 体育専門学群 健康体力学
学位 (1件):
  • 修士 (筑波大学)
経歴 (4件):
  • 2012/03 - 現在 富山大学人間発達科学部 准教授
  • 2007/04 - 2012/02 富山大学人間発達科学部 講師
  • 1998/04 - 2007/03 富山商船高等専門学校 講師
  • 1998 - 富山商船高等専門学校
委員歴 (5件):
  • 2009/04 - 現在 日本陸上競技連盟 普及育成委員会 委員
  • 2007/04 - 現在 北信越学生陸上競技連盟 評議員
  • 2007/04 - 現在 富山県学生陸上競技連盟 理事長
  • 2007/04 - 現在 富山陸上競技協会 理事
  • 2009/07 - 2011/06 富山市スポーツ振興審議会 委員
受賞 (4件):
  • 2006/08 - 平成18年度教育研究集会高等専門学校機構理事長賞(学生指導分野)
  • 2003/04 - 平成14年度富山県高等学校体育連盟指導者表彰
  • 2002/12 - 平成14年度財団法人富山県体育協会特別表彰
  • 2002/04 - 平成13年度富山県高等学校体育連盟指導者表彰
所属学会 (3件):
日本スポーツ心理学会 ,  日本陸上競技学会 ,  日本体力医学会
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