研究者
J-GLOBAL ID:200901040449159314   更新日: 2018年02月14日

大塚 忠

Ohtsuka Tadashi
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 日独労使関係比較
論文 (16件):
  • 大塚 忠. ドイツ新報酬制度実態調査報告. 関西大学『経済論集』. 2009. 58巻4号
  • 大塚 忠. 労働協約報酬から経営協定報酬へ. 関西大学『経済論集』. 2008. 58巻3号
  • 大塚 忠. トヨタ式経営の概観. Kansai University Review of ECONOMICS. 2008
  • 大塚 忠. ドイツ・デュアルシステムの再編成-主体行動重視からプロセス重視へ-. 関西大学『経済論集』. 2005. 55巻3号
  • 大塚 忠. ドイツ職業訓練パラダイムの転換-デュアルシステム危機克服に向けて. 関西大学『経済論集』. 2005. 55巻1号
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書籍 (6件):
  • ドイツの社会経済的産業基盤
    関西大学出版部 2010
  • 田中洋子著『ドイツ企業社会の形成と変容ークルップ社における労働・生活・統治』(ミネルヴァ書房)
    日本労働研究機構『日本労働研究雑誌』No.500 2002
  • 乗杉澄夫著 ヴィルヘルム帝政期ドイツの労働争議と労使関係
    『日本労働研究雑誌』 日本労働研究機構 1997
  • 現代・ドイツ労使関係システムの変容要件-一つの状況報告-
    『研究双書』 第97冊 関西大学経済・政治研究所 1997
  • 今久保幸生著 19世紀末ドイツの工場
    『経済研究』 一橋大学経済研究所 1996
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講演・口頭発表等 (1件):
  • ドイツ自動車工業におけるリストラクチャリング-ダイムラー・ベンツ、ラシュタット工場の事例を中心にして-
    (2000)
学歴 (2件):
  • - 1974 慶應義塾大学 労使関係
  • - 1969 慶應義塾大学
経歴 (1件):
  • 関西大学 経済学科 経済学部 経済学科 産業・企業経済専修 教授
受賞 (1件):
  • 1988 - 労働関係図書優秀賞
所属学会 (2件):
社会政策学会 ,  日本労働関係研究協会
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