研究者
J-GLOBAL ID:200901040761873407   更新日: 2017年11月15日

仁科 弘之

ニシナ ヒロユキ | Nishina Hiroyuki
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (2件):
  • 「言語科学の発展とその背景-機械から生物へ」. 『初等教育資料8月号』, 文部科学省教育課程課幼児教育課,. 2002. 76-79
  • 「意味の計算と表示をめざす言語科学」. 『現代言語学の最前 線』, 丸善. 1997. 193-196
MISC (4件):
  • Hiroyuki NISHINA. English Title:"The Progress of Linguistic Scienecs and its Background---from Machine to Life". Magazine for Elementary Education. 2002. 76-79
  • 仁科 弘之. 教育の樹林 言語科学の発展とその背景--機械から生物へ. 初等教育資料. 2002. 0. 758. 76-79
  • 仁科 弘之. 生物を模倣する文法--計算言語学の周辺 (特集 言語研究のいま). 学鐙. 1999. 96. 7. 12-15
  • NISHINA Hiroyuki. English Title: "Grammar Simulates a Living Thing". Reading Light Magazine. 1998. 96. 7. 12-15
書籍 (4件):
  • 抗争する言語学
    岩波書店 2004 ISBN:4000028901
  • 数学を築いた天才達(上下)
    講談社 1993
  • ナチュラリストの誕生:イギリス博物学の社会史
    平凡社 1990
  • 新コンサイス和英辞典 (第2版)
    三省堂 1986
講演・口頭発表等 (7件):
  • 意味認知解明のための意味構造と運動構造の対応関係の研究
    (総合研究機構研究プロジェクト成果発表会 2007)
  • 意味認知解明のための意味構造と運動構造の対応関係の研究
    (総合研究機構研究プロジェクト成果発表会 2007)
  • The Microscopic Causation Structure of Bodily Action Verbs Evidenced
    (10th International Pragmatics Conference ABSTRACTS, Gothenborg, Sweden, 8-13 July 2007 2007)
  • Capturing Bodily Actions by Modal Logic
    (IASS-AIS 9th World Conferences of Semiotics ABSTRACTS, June 11-17, 2007, Helsinki 2007)
  • 文法の身体化ーーー動作を様相論理で記述する
    (COEプログラム「言語認知総合科学戦略拠点」第19回講演会要旨(http://www.lbc.21.jp/TEMP/yoosi_190.htm) 2004)
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学位 (3件):
  • 文学士 (東京外国語大学)
  • 文学修士 (東北大学)
  • 博士(情報科学) (東北大学)
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