研究者
J-GLOBAL ID:200901042294882513   更新日: 2020年09月01日

本郷 宙軌

Chuki Hongo
所属機関・部署:
職名: ポスドク研究員
ホームページURL (1件): http://sites.google.com/site/chukihongo/
研究分野 (6件): 防災工学 ,  自然共生システム ,  生態学、環境学 ,  地球生命科学 ,  固体地球科学 ,  地理学
研究キーワード (15件): 地理学 ,  完新世 ,  堆積学 ,  減災 ,  防災 ,  グリーンインフラ ,  沿岸 ,  熱帯 ,  フィールドワーク ,  第四紀 ,  サンゴ礁 ,  生態学 ,  海水準変動 ,  気候変動 ,  地球科学
論文 (23件):
MISC (1件):
書籍 (9件):
  • Coral Reef Studies of Japan
    Springer Nature Singapore 2018
  • Paradise of nature: Understanding the wonders of Palau
    Palau International Coral Reef Center 2017
  • 地形の辞典
    朝倉書店 2017
  • Nature in the Ryukyu Archipelago: Coral Reefs, Biodiversity, and the Natural Environment
    2015
  • 琉球列島の自然講座 サンゴ礁・島の生き物たち・自然環境
    ボーダーインク 2015
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講演・口頭発表等 (90件):
  • An Evaluation of Sewage on Coral Reefs: A case study in Malakal Bay, Palau
    (日本サンゴ礁学会第20回大会(東京) 2017)
  • 化石サンゴ礫を用いた過去の台風・津波履歴復元
    (日本サンゴ礁学会第20回大会(東京) 自由集会:地質・化石が囁くサンゴ礁地形・生態系変遷史 2017 2017)
  • 高CO2・高水温環境にサンゴは適応可能か?
    (日本サンゴ礁学会第20回大会(東京) 2017)
  • サンゴ礁生態系に注目したグリーンインフラストラクチャー -強大化台風と海面上昇に対する適応策-」
    (日本サンゴ礁学会第20回大会(東京) 2017)
  • パラオサンゴ礁における石灰化速度の時空間的特性
    (日本サンゴ礁学会第20回大会(東京) 2017)
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学歴 (1件):
  • - 2009 東京大学 地球惑星科学専攻
学位 (1件):
  • 博士(理学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2015/04 - 現在 琉球大学 理学部 海洋自然科学科 ポスドク研究員
  • 2012/04 - 2015/03 日本学術振興会 特別研究員PD(琉球大学 理学部 物質地球科学科)
  • 2011/05 - 2012/03 国立環境研究所 生物・生態系環境研究センター 特別研究員
  • 2009/04 - 2011/04 東京大学大学院 理学系研究科 特任研究員
委員歴 (4件):
  • 2011/07 - 2015/06 日本サンゴ礁学会 評議員
  • 2006/07 - 2011/06 日本サンゴ礁学会 庶務
  • 2007 - 2010 日本サンゴ礁学会 用語委員
  • 日本サンゴ礁学会 広報委員
受賞 (3件):
  • 2013/07 - 日本サンゴ礁学会 川口奨励賞
  • 2011/09 - 第118回日本地質学会「優秀ポスター賞」
  • 2010/09 - 第117回日本地質学会「優秀ポスター賞」
所属学会 (9件):
日本地球惑星科学連合 ,  日本第四紀学会 ,  地球環境史学会 ,  Society for Sedimentary Geology ,  International Society for Reef Studies ,  International Association of Sedimentology ,  東京地学協会 ,  日本地質学会 ,  日本サンゴ礁学会
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