研究者
J-GLOBAL ID:200901042331039538   更新日: 2020年06月09日

高橋 正哲

タカハシ マサアキ | Takahashi Masaaki
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://www2.hama-med.ac.jp/w1b/orth/index.htm
研究分野 (3件): 整形外科学 ,  分析化学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (2件): 靭帯 ,  軟骨
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • スポーツ医学
  • 変形性関節症に対する治療
  • 前十字靭帯再建術の研究
  • 軟骨欠損に対する軟骨細胞移植による治療
  • 変形性関節症の疾患マーカーの研究
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MISC (45件):
書籍 (15件):
  • 臨床検査ガイド2003〜2004, 尿中デオキシピリジノリン
    文光堂 2003
  • 実践骨代謝マーカー, 骨吸収マーカー
    メディカルレビュー社 2003
  • Biochemical Markers in Osteoporotic Fractures in the Acute Phase and in the Healing Process.
    Orthopaedic Issues in Osteoporosis. Ed. Yuehuei H. An. CRC Press, Washington DC. 2003
  • 骨粗鬆症の検査・診断 骨形成マーカー
    日本臨床 60巻 増刊号3 骨粗鬆症 2002
  • 加齢と骨形成、骨吸収
    骨粗鬆症ナビゲーター 中村利孝編 メデイカルレビュー社 2001
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講演・口頭発表等 (7件):
  • 関節マーカーとしての成熟架橋ピリジノリンと老化架橋ペントシジン
    (第37回日本関節病学会 パネルディスカッション「関節マーカーによるOAの評価・進行予知」 2009)
  • スポーツ医学講座 膝のスポーツ傷害
    (第1回日本鍼灸師会全国大会臨床研修会 2005)
  • Jリーグ・プロサッカーチームの1年間の公式試合における傷害の検討
    (第31回日本整形外科スポーツ医学会学術集会, 主題 チームドクターサポートの現状2 サッカー 2005)
  • 骨粗鬆症と骨代謝マーカー
    (第78回 日本整形外科学会学術集会、シンポジウム「骨粗鬆症の病態と骨折予防」 2005)
  • 前十字靱帯前内側線維と後外側線維の大腿骨および脛骨付着部位の解剖学的検討
    (第19回日本整形外科学会基礎学術集会, シンポジウム10 基礎の成果を臨床に バイオメカニクスからみた関節の病態-膝関節 2004)
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Works (1件):
  • 関節症患者における軟骨代謝マーカー
    2001 -
学位 (1件):
  • 医学博士 (浜松医科大学)
経歴 (1件):
  • 1988 - 1990 Research Fellow, Children Hospital, Harvard Medical School, Boston, USA
委員歴 (1件):
  • 1998 - 日本軟骨代謝学会 評議員
所属学会 (6件):
ISAKOS ,  中部日本整形外科災害外科学会 ,  日本骨代謝学会 ,  日本軟骨代謝学会 ,  The American Society for Bone and Mineral Research ,  日本整形外科学会
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