研究者
J-GLOBAL ID:200901042363595173   更新日: 2020年11月11日

田辺 利文

Tanabe Toshifumi
研究キーワード (2件): 人工知能 ,  自然言語処理
論文 (35件):
MISC (2件):
  • Souichi Furukawa, Yuto Naritomi, Hokuto Ototake, Toshifumi Tanabe, Kenji Yoshimura. FU-01 Team's Classification of Fact-checkable Opinions in NTCIR-14 QALab-PoliInfo Task. Proceedings of the 14th NTCIR Conference on Evaluation of Information Access Technologies. 2019. 167-176
  • Ginya Nishijima, Masahiro Shiratori, Hokuto Ototake, Toshifumi Tanabe, Kenji Yoshimura. FU-02 Team's Classification of Fact-checkable Opinions in NTCIR-14 QALab-PoliInfo Task. Proceedings of the 14th NTCIR Conference on Evaluation of Information Access Technologies. 2019. 177-181
講演・口頭発表等 (44件):
  • 言語解析を用いない表現パターンベースの翻訳システム
    (情報処理学会第81回全国大会 2019)
  • 表現パターンベースの翻訳システムにおける未知語処理
    (情報処理学会第81回全国大会 2019)
  • 単一化文法を用いた日本語文の構文解析における並列構造の処理
    (情報処理学会第81回全国大会 2019)
  • 要求・仕様記述文の共通性/可変性分析と派生的導出に関する一手法
    (情報処理学会: ソフトウェア工学研究会 2019)
  • 日本語処理のための談話指標・文副詞的複単語表現レキシコン:JMWEL_DM/SA
    (火の国情報シンポジウム2019 2019)
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学歴 (2件):
  • - 2000 九州大学 知能システム学
  • - 1993 九州大学 情報工学科
学位 (2件):
  • 博士(工学) (九州大学)
  • Doctor of Engineering (Kyushu University)
経歴 (3件):
  • 2007 - 福岡大学工学部 助教(併任講師)
  • 2002 - 福岡大学工学部 併任講師
  • 2000 - 福岡大学工学部 助手
受賞 (4件):
  • 2018/03/15 - 2018年 言語資源賞 日本語複単語表現レキシコン(JMWEL)の概要と現状 -動詞性複単語表現を中心として-
  • 2012 - 平成24年度 学生会講演奨励賞 格助詞「に」の深層格推定:被覆率の向上について
  • 2010/09/16 - 言語処理学会 NLP若手の会第5回シンポジウム 奨励賞 日本語文末表現による推論について
  • 1995 - 情報処理学会九州支部・奨励賞
所属学会 (5件):
電子情報通信学会 ,  情報処理学会 ,  人工知能学会 ,  言語処理学会 ,  The Association for Computational Linguistics(ACL)
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