研究者
J-GLOBAL ID:200901043370124093   更新日: 2021年04月13日

渡辺 一雄

ワタナベ カズオ | Watanabe Kazuo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 基礎解析学
研究キーワード (5件): 消散 ,  スペクトル ,  散乱 ,  非自己共役 ,  non-selfadjoint scattering spectrum dissipative
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2008 - 2010 消散項を持つ作用素のスペクトルについて
  • 2003 - The link between the domain of differential operator and Sobolev space in Lipschitz domain
  • 2001 - Structure of asymptotic behavier of evolution for dissipative operator
  • 1999 - On H-4-perturbations of the selfadjoint operators
  • 1998 - Interface regularity for the Maxwell・Stokes equations
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MISC (23件):
講演・口頭発表等 (29件):
  • 一階偏微分方程式系の解の界面正則性
    (阪大微分方程式セミナー (大阪大学) 2013年 1月 25日 2013)
  • 一階偏微分方程式系の解の界面正則性
    (鹿児島大学数理情報科学談話会(鹿児島大学) 2013年 3月 8日 2013)
  • 一階連立偏微分方程式系の解の正則性に関する一考察
    (第24回研究集会「数理物理と微分方程式」(星と森のロマントピア)2013年11月3日 2013)
  • 一般次元における偏微分方程式系の解の界面正則性
    (第23回研究集会「数理物理と微分方程式」(国民宿舎野呂高原ロッジ)2012年 11 月 5日 2012)
  • 一般次元における偏微分方程式系の解の界面正則性
    (研究集会「拡散と移流の数理」(愛媛大学)2012年 12 月 1日 2012)
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Works (6件):
  • スペクトル・散乱 鹿児島シンポジウム 2014年1月11日-13日
    2014 - 2014
  • スペクトル・散乱 松山シンポジウム 2013年1月10日-12日
    2013 - 2013
  • スペクトル・散乱 秋保シンポジウム 2012年1月9日-11日
    2012 - 2012
  • On the H<sub>-3</sub>-perturbations for the selfadjoint operators
    1999 -
  • 自己共役作用素のH<sub>-3</sub>摂動について
    1999 -
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学位 (1件):
  • 博士(理学) (学習院大学)
経歴 (8件):
  • 2018/09 - 現在 学習院大学 理学部数学科 非常勤講師
  • 2018/04 - 現在 北里大学 一般教育部 教授
  • 1996/09 - 現在 日本大学 文理学部 非常勤講師
  • 2007/03 - 2018/03 学習院大学 理学部数学科 助教
  • 1996 - 2014 :College of Humanties and Sciences, Nihon University, temporally Lecturer
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所属学会 (1件):
日本数学会
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