研究者
J-GLOBAL ID:200901043653535090   更新日: 2020年09月03日

竹林 浩志

タケバヤシ ヒロシ | Takebayashi Hiroshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 観光学 ,  経営学
研究キーワード (5件): 観光戦略 ,  ホーソン実験 ,  チーム制 ,  リーダーシップ ,  Leadership
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 現代のチーム制作業組織の研究
  • リーダーシップ論
  • Leadership
論文 (13件):
  • 大橋昭一, 竹林浩志. 現代アメリカの特徴的な労務事情. 和歌山大学経済学会『経済理論』. 2019. 399. 17-36
  • 大橋昭一, 竹林浩志. 組織の新しいとらえ方 -組織記号論をめぐる諸論調-. 和歌山大学経済学会『経済理論』. 2017. 392. 59-79
  • 大橋昭一, 竹林浩志. 現代の事業経営における人権問題 -国連の人権擁護プログラムを中心に-. 和歌山大学経済学会『経済理論』. 2016. 385. 25-40
  • 竹林 浩志. リーダーシップ研究におけるオハイオ研究の功罪. 和歌山大学観光学会『観光学』. 2015. 13. 53-61
  • 大橋昭一, 竹林浩志. 観光事業論におけるアクターネットワーク理論の意義-ポスト・アクターネットワーク理論をふまえて-. 和歌山大学観光学会『観光学』. 2014. 12. 15-25
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MISC (4件):
  • 組織における構成員の認識とリーダーシップ. 関西大学商学論集. 1999. 44. 5. 71-89
  • Leadership and Perceptions of Organization. The Shogaku Ronshu. 1999. 44. 5. 71-89
  • 生成期のオハイオ研究. 千里山商学. 1998. 47. 1-24
  • A Study on the Early Years of Ohio Studies. The Senriyama Syogaku. 1998. 47. 1-24
書籍 (4件):
  • 経営学史学会創立20周年記念 経営学史叢書III メイヨー=レスリスバーガー -人間関係論-
    文眞堂 2013
  • ホーソン実験の研究-人間尊重的経営の源流を探る-
    同文舘出版 2008
  • 観光経営戦略-戦略策定から実行まで-
    センゲージラーニング 2007
  • 現代のチーム制:理論と役割
    同文舘出版 2003
講演・口頭発表等 (2件):
  • 観光地運営における戦略策定の重要性
    (日本経営分析学会第27回秋季大会 2011)
  • 観光地運営における経営学的アプローチ
    (経営学史学会第19回全国大会 2011)
学歴 (4件):
  • - 2000 関西大学 会計学
  • - 2000 関西大学
  • - 1995 関西大学 商学
  • - 1995 関西大学
学位 (1件):
  • 修士(商学) (関西大学)
受賞 (1件):
  • 2009 - 経営学史学会 学会賞(著書部門) 大橋昭一/竹林浩志『ホーソン実験の研究』
所属学会 (5件):
経営哲学学会 ,  労務理論学会 ,  経営学史学会 ,  日本経営学会 ,  観光学術学会
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