研究者
J-GLOBAL ID:200901043883964607   更新日: 2021年01月16日

檜貝 孝慈

ヒガイ コウジ | Koji Higai
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): https://www.toho-u.ac.jp/phar/labo/byosei.html
研究分野 (4件): その他 ,  消化器内科学 ,  病態医化学 ,  薬系衛生、生物化学
研究キーワード (5件): NK細胞 ,  分子標的薬 ,  肝細胞がん ,  glycomics ,  target proteomics
競争的資金等の研究課題 (30件):
  • 2018 - 2018 がん細胞の性格診断!?~遺伝子検査でオーダーメード医療を体験!~
  • 2016 - 2018 進行性肝細胞がんに対する糖鎖依存性細胞傷害と分子標的治療薬による制御
  • 2017 - 2017 がん細胞をやっつけろ!~遺伝子検査でがんの性格診断!?
  • 2017 - 2017 がん治療の副作用を克服するための漢方薬の活用に関する基礎科学的研究
  • 2017 - 2017 「がん細胞をやっつけろ!〜遺伝子検査でがんの性格診断!?〜」
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論文 (68件):
MISC (14件):
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書籍 (1件):
  • バイオマテリアルの基礎
    日本医学館 2010
講演・口頭発表等 (210件):
  • 肝細胞癌に対するレンバチニブ投与における Th1/Th2細胞バランスのバイオマーカーとしての有用性
    (第20回日本肝がん分子標的治療研究会 2019)
  • 薬剤師が知っておきたい免疫の基礎と治療
    (東邦大学薬学部・薬剤師生涯学習講座 2019)
  • ラット排尿筋でのノルアドレナリンによる弛緩反応は主にβ3-アドレナリン受容体を介して引き起こされる
    (第92回日本薬理学会年会 2019)
  • 肝細胞癌合併肝硬変症例に対するソラフェニブ投与の肝星細胞抑制の可能性
    (第20回日本肝がん分子標的治療研究会 2019)
  • ソラフェニブで加療された肝細胞癌合併肝硬変症例に対するレボカルニチン製剤のサルコペニア抑制効果
    (第20回日本肝がん分子標的治療研究会 2019)
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学歴 (5件):
  • 2007 - 2007 東邦大学
  • 2007 - 2007 東邦大学
  • 1995 - 1997 東邦大学 医療薬学
  • 1995 - 1997 東邦大学
  • 1995 - 1997 東邦大学
学位 (2件):
  • 薬学修士 (東邦大学)
  • 博士(薬学) 第84号 (東邦大学)
経歴 (11件):
  • 2020/04/01 - 現在 東邦大学 薬学部 薬学科 教授
  • 2015/04 - 現在 東邦大学 薬学部 病態生化学研究室 准教授
  • 2020/04 - 東邦大学・薬学部・病態生化学研究室 教授
  • 2011/09/01 - 2020/03/31 東邦大学 薬学部 薬学科 准教授
  • 2015/04 - 東邦大学・薬学部・病態生化学研究室 准教授
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委員歴 (3件):
  • 2019/04 - 現在 日本薬学会 Biological and Pharmaceutical Bulletin編集委員
  • 2014/04 - 現在 独立行政法人 物質・材料研究機構 並木地区微生物実験安全委員会 外部委員
  • 2014/04 - 現在 独立行政法人 物質・材料研究機構 並木地区遺伝子組換え実験安全委員会 外部委員
受賞 (14件):
  • 2019 - 東邦大学・薬学部・学部長表彰 ひらめき☆ときめきサイエンス
  • 2019 - ひらめき☆ときめきサイエンス
  • 2017/01 - 第15回日本肝がん分子標的治療研究会優秀演題受賞
  • 2016/06 - 第14回日本肝がん分子標的治療研究会優秀演題受賞 永井 英成,松井 太吾,向津 隆規,小林 康次郎,荻野 悠,和久井 紀貴,籾山浩一,篠原 美絵,五十嵐 良典,住野 泰清,松尾 和廣,桧貝 孝慈
  • 2016/01 - 第13回日本肝がん分子標的治療研究会優秀演題受賞
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所属学会 (5件):
日本消化器病学会 ,  日本肝がん分子標的治療研究会 ,  日本生化学会 ,  日本薬学会 ,  日本分子生物学会
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