研究者
J-GLOBAL ID:200901043912372080   更新日: 2009年12月14日

長谷川 和則

ハセガワ カズノリ | Hasegawa Kazunori
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.fujieda.ssu.ac.jp/home/hasegawa/
研究分野 (3件): 文化人類学、民俗学 ,  言語学 ,  科学教育
研究キーワード (3件): 言語学・音声学 ,  異文化コミュニケーション ,  教科教育
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2002 - 2005 英語コミュニケーション活動研究(人間形成に関わる英語教育のコンテクストの中で)
  • 2001 - 2004 効果的な英語の授業研究方法の構築
  • 2000 - 2004 プロセス・アプローチによる英語ライティング指導法に関する研究
  • 大学の英語授業の改善
  • WWW利用の英語教材の開発
MISC (21件):
  • 中学校英語教科書の分析--諸活動は意味あるコミュニケーションのどの段階にあるか--. 中部地区英語教育学会紀要. 2005. 34号
  • 人間形成に関わる英語コミュニケーション活動原理の考察と中学校英語教科書の分析. 中部地区英語教育学会紀要. 2004. 33号、73-80
  • 英語授業の改善をねらって-リスニング・スキルズI. 静岡産業大学 国際情報学部 研究紀要. 2002. (4), 29-41
  • リスニング・ジャーナルによる多聴活動のもたらしたもの(共著). LET中部支部 研究紀要. 2001. 12. 56-69
  • リスニング・ジャーナルによる多聴活動は学生に何をもたらしたか. 外国語教育メディア学会中部支部2000年度秋季支部研究大会 口頭発表(共同). 2000
もっと見る
書籍 (3件):
  • CAI学習過程を分析する-英語演習
    ガイドブック大学授業の改善,有斐閣 1999
  • 高等学校国語教育情報事典(項目執筆)
    大修館 1992
  • FREE-WRITINGのすすめ
    島岡丘教授還暦記念論文集 英語音声学と英語教育,開隆堂 1992
Works (3件):
  • 自立した学習者を育てるためのリスニング・ジャーナルの有効性についての研究
    2000 - 2001
  • 英語リスニング教材の開発
    2000 -
  • メディア利用による大学の授業改善の研究
    1996 -
学歴 (1件):
  • - 1983 筑波大学 教育研究科 英語教育コース
学位 (1件):
  • 教育学修士 (筑波大学)
経歴 (9件):
  • 2002 - 2005 中部地区英語教育学会研究プロジェクト「英語コミュニケーション活動研究」
  • 2003 - - 静岡産業大学国際情報学部 教授
  • 1999 - 2002 静岡産業大学国際情報学部 助教授
  • 1999 - 2002 静岡産業大学
  • 1994 - 1998 静岡学園短期大学 助教授
全件表示
所属学会 (5件):
筑波英語教育学会 ,  中部地区英語教育学会 ,  外国語教育メディア学会 ,  日本コミュニケーション学会 ,  大学英語教育学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る