研究者
J-GLOBAL ID:200901044123169404   更新日: 2019年09月06日

岩嶋 孝夫

イワシマ タカオ | Iwashima Takao
所属機関・部署:
職名: 助教授・准教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (2件): テニス方法論 ,  Methodology of tennis
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • テニス選手の指導法に関する研究
  • Study of a method of coaching for tennis players
MISC (16件):
  • 境 広志, 武藤 健一郎, 稲葉 佳奈子, 三浦 康二, 飯田 義明, 岩嶋 孝夫, 大北 文生, 岡田 光弘, 川上 哲, 川田 尚弘, et al. 成蹊大学 成蹊教養カリキュラム コア科目「健康・スポーツの基礎」の授業実践とその効果と検証. 成蹊大学一般研究報告. 2015. 48. 1-22
  • 岩嶋 孝夫. 学生テニス選手におけるシングルス試合中のサービススピードの変化に関する一考察 : スマートテニスセンサーを使用して. 東京都市大学共通教育部紀要 = Journal of liberal arts and sciences at Tokyo City University. 2015. 8. 31-41
  • 村松憲, 池田亮, 高橋仁大, 道上静香, 岩嶋孝夫, 梅林薫. 世界ランキング50位以内のテニスプレーヤーの国際大会におけるサービス回転量について. スポーツパフォーマンス研究. 2010. 2. 220-232
  • 高橋仁大, 岩嶋孝夫, 石原雅彦, 三浦健, 塩川勝行, 濱田幸二, 児玉光雄. 5週間のコーチングは選手にどのような変化をもたらしたのか? - 大学女子テニス選手の事例から -. スポーツパフォーマンス研究. 2009. 1. 8-13
  • 佐藤 陽治, 梅林 薫, 木内 真弘, 村松 憲, 岩嶋 孝夫. テニスの筋疲労と筋痙攣に関する一考察. 学習院大学スポ-ツ・健康科学センタ-紀要. 2007. 15. 1-12
もっと見る
書籍 (1件):
  • FIT TO PLAY TENNIS:HIGH PERFORMANCE TRAINING TIPS (Author)CARL PETERSEN & NINA NITTINGER
    有限会社ナップ 2008
講演・口頭発表等 (19件):
  • スマートテニスセンサー「ライブモードビデオ」使用がテニス授業受講生のレベルアップにどう影響を与えたか
    (日本体育学会第69回大会 2018)
  • ラケットセンサーの精度と現場での活用法について
    (第18回テニスフォーラム 2017)
  • スマートセンサーの現場における活用法
    (「平成29年度公認スポーツ指導者講師競技別全国研修会」及び「第9回公認S級エリートコーチレベルアップ研修会」 2017)
  • 大学テニス授業におけるスマートテニスセンサー使用の有効性に関する一考察
    (第29回テニス学会 2017)
  • 大学テニス選手の合宿中におけるトレーナー介入時の身体活動量および自律神経活動の検討
    (第27回日本テニス学会 2015)
もっと見る
学歴 (3件):
  • - 1990 筑波大学 コーチ学
  • - 1988 筑波大学
  • - 1988 筑波大学
学位 (1件):
  • 体育学修士 (筑波大学)
所属学会 (4件):
日本バイオメカニクス学会 ,  日本スポーツ運動学会 ,  日本体育学会 ,  日本テニス学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る