研究者
J-GLOBAL ID:200901044750187779   更新日: 2020年06月09日

松本 貴典

マツモト タカノリ | Matsumoto Takanori
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://sun.econ.seikei.ac.jp/~matumoto/index.html
研究分野 (6件): 経済史 ,  経済政策 ,  経済政策 ,  経済政策 ,  経済政策 ,  経済統計
研究キーワード (4件): 日本経済論 ,  日本経営史 ,  数量経済史 ,  日本経済史
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 日本経済の数量分析
  • 第三次産業の経済分析
  • 日本の経済発展の経済発展のマクロ分析
  • 日本の経済発展のミクロ分析
  • 日本経済の数量分析
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MISC (17件):
  • Takanori Matsumoto. The Development of Traditional Industries in Modern Japan: A Statistical Exposition. Socio-Economic History Society ed., The Role of Tradition in Japan's Industrialization: Another Path to Industrialization, Oxford University Press. 2006. 45-71
  • 近代日本における産業成長の需要・供給分析--商業・サービス業を事例として--. 『同志社商学』. 2005. 第56巻5・6号、83-100頁
  • 近代日本における在来運輸業の全国展開--在来サービス産業の発展の一事例として--. 『大阪大学経済学』. 2004. 第54巻第3号、193-218頁
  • 生産と流通の近代像. 松本貴典編著『生産と流通の近代像--100年前の日本--』(日本評論社より刊行). 2004. 469頁-483頁
  • 近代日本の商人分布--『日本全国商工人名録』による検討--. 松本貴典編著『生産と流通の近代像--100年前の日本--』(日本評論社より刊行). 2004. 421頁-468頁
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書籍 (10件):
  • 生産と流通の統合的理解のために
    松本貴典編著『生産と流通の近代像--100年前の日本--』(日本評論社より刊行) 2004
  • 江崎利一・早川徳治・松下幸之助・井深大・盛田昭夫
    宮本又郎編著『日本をつくった企業家』(新書館) 2002
  • 工業化過程における中間組織の役割
    『社会経済史学の課題と展望』(有斐閣) 2002
  • 戦前期日本における在来産業の全国展開-営業税データによる数量的分析-
    中村隆英編著『日本の経済発展と在来産業』(山川出版社) 1997
  • 明治大正期の日本における物品販売業の全国展開-営業税データによる数量的接近-
    安藤精一・藤田貞一郎編著『市場と経営の歴史-近世から近代への歩み-』(清文堂 1996
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学歴 (2件):
  • - 1989 大阪大学 経済学研究科 経済学
  • - 1985 同志社大学 商学部 商学
学位 (2件):
  • 商学修士 (同志社大学)
  • 博士(経済学) (大阪大学)
経歴 (8件):
  • 1993 - 1998 成蹊大学経済学部助教授
  • 1998 - - 成蹊大学経済学部教授
  • 1990 - 1993 成蹊大学経済学部専任講師
  • 1989 - 1990 大阪大学経済学部助手
  • 成蹊大学
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委員歴 (2件):
  • 2005 - 社会経済史学会 幹事
  • 2000 - 2004 経営史学会 評議員
所属学会 (4件):
企業家研究フォーラム ,  市場史研究会 ,  社会経済史学会 ,  経営史学会
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