研究者
J-GLOBAL ID:200901046112389677   更新日: 2021年02月25日

川崎 友嗣

カワサキ トモツグ | Kawasaki Tomotsugu
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 教育心理学 ,  社会心理学
論文 (31件):
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MISC (28件):
  • 川﨑友嗣. 大学におけるキャリア形成支援の展開-エンロールメント・マネジメントを踏まえたキャリア形成支援-. 『大学時報』(日本私立大学連盟). 2007. NO.315, 82~87
  • 川﨑 友嗣. キャリア教育実践論6 外部の人材をどう活用するか. 『Between』進研アド. 2006. No.218 pp.46-48
  • 川﨑 友嗣. キャリア教育実践論5 インターンシップの課題. 『Between』進研アド. 2005. No.217 pp.46-48
  • 川﨑 友嗣. 時間的展望からみたフリーターのキャリア自立 自主シンポジウム「フリーターのキャリア自立」. 2005
  • 川﨑 友嗣. キャリア教育実践論4 軸足はキャリア形成支援へ. 『Between』進研アド. 2005. No.216pp.38-40
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書籍 (39件):
  • 日本キャリアデザイン学会(監修)『キャリア研究を学ぶ25冊を読む』
    (泉文堂) 2009
  • フリーターの心理学
    世界思想社 2009
  • 高校生・大学生のキャリアデザイン
    吉田辰雄(監修)『キャリア教育のエッセンス』(日本進路指導協会) 2009
  • キャリア教育とキャリア発達
    吉田辰雄(監修)『キャリア教育のエッセンス』(日本進路指導協会) 2009
  • スーパー以降のキャリア発達理論
    日本キャリア教育学会(編)『キャリア教育概説』(東洋館出版社) 2008
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講演・口頭発表等 (49件):
  • 小中学校におけるキャリア教育の効果測定(2)-「3領域10視点」に基づく取り組みの効果-
    (日本キャリア教育学会第31回研究大会 2009)
  • 生活領域と幸福感(2)-ライフ・バランスのタイプ別にみた幸福感の規定因-
    (日本心理学会第73回大会 2009)
  • 生活領域と幸福感(1)-ライフ・バランスのタイプ別にみた幸福感
    (日本心理学会第73回大会 2009)
  • 時間的展望からみたキャリア発達理論の再構築
    (日本青年心理学会第16回大会 自主シンポジウ「大卒フリーターのキャリア自立-今、求められるキャリア発達理論-」ム 2008)
  • 小中学校におけるキャリア教育の効果測定(1)-「3領域10視点」に応じた効果測定尺度作成の試み-
    (日本キャリア教育学会第30回研究大会 2008)
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学歴 (3件):
  • - 1988 早稲田大学 心理学
  • 1988 - 早稲田大学 心理学
  • - 1985 早稲田大学 教育学科教育心理学専修
学位 (1件):
  • 文学修士
経歴 (3件):
  • 2003/04/01 - 関西大学社会学部教授
  • 1997/04/01 - 2003/03/31 関西大学社会学部助教授
  • 1991/04/01 - 1997/03/31 日本労働研究機構研究員(キャリアガイダンス研究担当)
委員歴 (7件):
  • 日本キャリアデザイン学会 常務理事 2012-
  • 日本キャリアデザイン学会 機関誌編集委員長 2008-2010/2012-
  • 日本キャリアデザイン学会 理事 2004-2010
  • 日本老年行動科学会 理事 1997-
  • 日本キャリア教育学会 学会誌編集委員会委員長 2010-2012
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所属学会 (7件):
日本キャリアデザイン学会 ,  日本老年行動科学会 ,  日本老年社会科学会 ,  日本発達心理学会 ,  アメリカカウンセリング学会(American Counseling Association) ,  日本キャリア教育学会 ,  日本心理学会
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