研究者
J-GLOBAL ID:200901046381673497   更新日: 2020年06月08日

日高 和夫

ヒダカ カズオ | Hidaka Kazuo
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 法医学 ,  医化学 ,  薬系衛生、生物化学
研究キーワード (2件): 環境系薬学 ,  人類遺伝学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • ヒト血清毒物分解酵素の研究
  • 先天性酵素異常症の研究
  • 遺伝性コリンエステラーゼ血症および血色素症の研究
MISC (5件):
書籍 (5件):
  • プライマー結合部位の一塩基置換変異がCYP2A6遺伝子の多型判定に影響を及ぼした例「DNA多型 Vol.16」
    東洋書店 2008 ISBN:9784885957741
  • 骨代謝に及ぼす遺伝子多型の影響とイソフラボンアグリコン摂取の関連「DNA多型 Vol.15」
    東洋書店 2007 ISBN:9784885957055
  • 喫煙習慣に及ぼす遺伝子多型の影響と職場ストレスとの関連「DNA多型 Vol14」
    東洋書店 2006 ISBN:4885956285
  • 職場ストレスとストレス関連遺伝子多型の相互作用「DNA多型 Vol.13」
    東洋書店 2005 ISBN:4885955645
  • ビタミンDレセプター多型と日常生活習慣との関連「DNA多型 Vol.11」
    東洋書店 2003 ISBN:4885954509
講演・口頭発表等 (12件):
  • マウスパラコート肺モデルでの肺障害初期に関与する遺伝子の検討.
    (第29回日本フリーラジカル学会/日本過酸化脂質・フリーラジカル学会第31回大会(合同学会) 2007)
  • マウスパラコート肺モデル早期での遺伝子発現とサイトカインレベルの変化
    (第34回日本トキシコロジー学会学術年会 2007)
  • プライマー結合部位の一塩基置換変異がCYP2A6遺伝子の多型判定に影響を及ぼした例
    (日本DNA多型学会第16回学術集会 2007)
  • Association between equol production and bone turnover.
    (EXPERIMENTAL BIOLOGY '07 2007)
  • パラコートによるマウスの肺線維化モデルの作製
    (第33回日本トキシコロジー学会学術年会 2006)
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学歴 (2件):
  • - 1971 広島大学 理学研究科 化学
  • - 1969 島根大学 理学部 化学
経歴 (3件):
  • 2004 - 2009 川崎医科大学医学部 基礎医学 生化学 講師
  • 2009 - 川崎医科大学医学部 一般教養 自然科学 講師
  • 2009 - - 川崎医科大学医学部 一般教養 自然科学 准教授
所属学会 (2件):
日本DNA多型学会 ,  日本生化学会
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