研究者
J-GLOBAL ID:200901046382640673   更新日: 2021年04月01日

小河 達之

オガワ タツユキ | Ogawa Tatsuyuki
所属機関・部署:
職名: 助手
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 岡山大学  岡山大学病院医療情報部   職員
研究分野 (7件): 教科教育学、初等中等教育学 ,  社会学 ,  政治学 ,  公法学 ,  統計科学 ,  情報ネットワーク ,  計算機システム
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2018 - 2022 MTAセメント覆髄後に使用する材料選択のエビデンス確立と耐強アルカリ樹脂材料開発
  • 2017 - 2021 配偶子凍結保存の増加と「ライフプラン」「ジェンダー観」の変化に関する学際的研究
  • 2014 - 2018 長期耐久性に優れた高機能ボンディング材フィラーの検討と応用
  • 2014 - 2017 配偶子・性腺凍結保存に伴う「生殖年齢の変化」「商品化」に関する学際的研究
  • 2011 - 2014 死後生殖の是非に関する学際的研究
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論文 (2件):
  • 吉原 久美子. Self-assembled Nano-layering at the Adhesive interface. 2012. 91. 4. 376-381
  • Yoshihara K, Yoshida Y, Hayakawa S, Nagaoka N, Irie M, Ogawa T, Van Landuyt KL, Osaka A, Suzuki K, Minagi S, et al. Nanolayering of phosphoric acid ester monomer on enamel and dentin. Acta biomaterialia. 2011. 7. 8. 3187-3195
MISC (16件):
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書籍 (5件):
  • 医療情報第5版 情報処理技術編
    篠原出版新社 2016 ISBN:9784884123895
  • 新版 医療情報 第2版 情報処理技術編(共著)
    篠原出版新社 2013 ISBN:9784884123314
  • 近代日本の政治課題
    法律文化社 2009
  • 初めての人権
    法律文化社 2008
  • 統計数学への挑戦 -統計パッケージ「SPSS」の利用法- -大学院生のために-
    川崎医療福祉大学大学院医療福祉専攻 2007
講演・口頭発表等 (8件):
  • アルカリ環境が修復材料の耐久性 に与える影響
    (第147 回日本歯科保存学会春季 学術大会 2017)
  • 異なる種類のフィラーが1 液型ボンデ ィング材の粘性、耐久性に与える影響
    (第146 回日本歯科保存学会春季学術大会 2017)
  • 電子版診療参加型臨床実習・臨床研修連携手帳(電子ログブック)の展開
    (第35回日本歯科医学教育学会総会および学術大会 2015)
  • 電子版診療参加型臨床実習・臨床研修連携手帳(電子版連携ログブック)の試行
    (第33回日本歯科医学教育学会総会および学術大会 2014)
  • The trial of the electronic log book for evaluating a clininal training in dental students and residents
    (2014)
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学歴 (2件):
  • - 1998 兵庫教育大学 教科・領域教育専攻
  • - 1996 札幌大学 法学科
学位 (1件):
  • 修士(学校教育学) (兵庫教育大学)
経歴 (8件):
  • 2004 - 2010 川崎医療福祉大学 非常勤講師
  • 2004 - - 岡山大学医歯薬学総合研究科 助手
  • 2004 - - Research Associate,Graduate School of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences,Okayama University
  • 2003 - - 岡山大学岡山大学病院医療情報部 職員
  • 1999 - 2002 兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科 研究生
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