研究者
J-GLOBAL ID:200901046473540736   更新日: 2020年09月01日

寺田 知新

テラダ トモヨシ | Terada Tomoyoshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (3件):
  • 教育推進・学生支援機構  准教授
  • 医学系研究科  准教授
  • 連合創薬医療情報研究科  准教授
研究分野 (2件): 胎児医学、小児成育学 ,  外科系歯学
研究キーワード (18件): アレルギー学、構造生物学 ,  疼痛閾値 ,  知覚閾値 ,  音楽 ,  IgA欠損症 ,  膜結合型重鎖 ,  DNAチップ ,  アレルギー・ぜんそく ,  高親和性IgE受容体 ,  高IgM症候群 ,  蛋白質 ,  高親和性 IgE 受容体β鎖 ,  生物物理 ,  アレルギー ,  ERK ,  分類不能型免疫不全症 ,  FcεRI ,  シグナル伝達
競争的資金等の研究課題 (13件):
  • 2014 - 2017 高親和性IgE受容体β鎖D234に会合する分子の同定と治療・創薬開発への応用
  • 2013 - 2016 音楽が疼痛閾値に及ぼす影響と自律神経のバランスとの関係
  • 2014 - 2016 高親和性IgE受容体β鎖D234に会合する分子の同定と治療・創薬開発への応用
  • 2014 - 2016 高親和性IgE受容体β鎖D234に会合する分子の同定と治療・創薬開発への応用
  • 2013 - 2014 高親和性IgE受容体β鎖D234に会合する分子の同定と治療・創薬開発への応用
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論文 (37件):
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MISC (21件):
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講演・口頭発表等 (9件):
  • シグナル伝達における高親和性IgE受容体β鎖の細胞質内領域の機能解析
    (第33回日本免疫学会総会、学術集会 2003)
  • IgG subclass欠損症における定常部領域の遺伝子欠失
    (第33回日本免疫学会総会・学術集会 2003)
  • FcεRIβ鎖を介した抑制性シグナル伝達の分子機構
    (第33回日本免疫学会総会、学術集会 2003)
  • Dominant negative AID遺伝子変異を有すると考えられるHyper IgM患者の解析
    (第33回日本免疫学会総会・学術集会 2003)
  • シグナル伝達における高親和性IgE受容体β鎖の細胞質内領域の機能解析
    (第53回日本アレルギー学会総会 2003)
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学歴 (1件):
  • 1997 - 2001 岐阜大学大学院医学研究科
学位 (1件):
  • 医学博士 (岐阜大学)
経歴 (10件):
  • 2012 - 2014 岐阜大学 医学(系)研究科(研究院) 助教
  • 2005/04/01 - 岐阜大学大学院医学系研究科分子生理学分野 併任講師
  • 2004/04/01 - 2005/03/31 岐阜大学大学院医学研究科 助手
  • 2002/06/01 - 2004/03/31 岐阜大学医学部高次情報統御学講座蛋白高次機能学 助手
  • 2001/06/01 - 2002/05/31 日本大学医学部 博士研究員
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受賞 (1件):
  • 2003/05/17 - 第15回岐阜医学奨励賞
所属学会 (8件):
日本臨床免疫学会 ,  日本免疫学会 ,  日本生理学会 ,  日本生物物理学会 ,  日本小児保健協会 ,  日本小児神経学会 ,  日本小児科学会 ,  日本てんかん学会
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